LiTMUSは、Brave groupが提供するメタバースコンテンツレーベル「BEverse」と共同運営するRoblox版『青鬼ナイトメア』が、2026年1月9日に累計1億アクセスを突破したと発表しました。
これを記念して、プレイヤーへの感謝を込めた特別キャンペーンを開催されます。
◆驚異的な伸び…!公開8ヶ月で大台
『青鬼ナイトメア』は、2004年にリリースされたフリーゲーム『青鬼』を原作に、最大16人のマルチプレイで楽しめるホラーゲームです。2025年5月23日に『Roblox』上で公開された後、2ヶ月で累計5,000万アクセスを突破していました。
直感的で誰でもすぐに遊べる手軽さと、繰り返し挑戦したくなるゲーム性の高さが支持されたほか。数多くの実況配信とともにユーザー数を拡大。今回、公開8ヶ月目となる2026年1月9日に1億アクセスを突破したことを報告しました。

LiTMUSは成長の背景として、「Robloxプラットフォームの持つグローバルなリーチ力と、『青鬼』シリーズが長年培ってきたブランド力」があるとしたうえで、「直感的な操作性と高いリプレイ性により、幅広い年齢層のプレイヤーから支持を集めた」としています。

また、これを記念して特別キャンペーンが開催。キャンペーン中は、ゲーム内の各所で集めた「青銭」の獲得量が2倍に増えるとのことです。

『青鬼ナイトメア』は『Roblox』にて2025年5月23日より配信中です。詳しくは、公式ページをご確認ください。









