人生にゲームをプラスするメディア

『マリカ8 DX』3,299円、『桃鉄ワールド』2,999円、『メタファー:リファンタジオ』2,728円など、ゲオ店舗&ストアのゲームセールが12月13日にスタート

新作の発売に備えて節約したい、でもゲームは遊びたい。そんな願いを、お得なゲームセールで叶えてみてはいかがですか。

ゲーム 特集
『マリカ8 DX』3,299円、『桃鉄ワールド』2,999円、『メタファー:リファンタジオ』2,728円など、ゲオ店舗&ストアのゲームセールが12月13日にスタート
  • 『マリカ8 DX』3,299円、『桃鉄ワールド』2,999円、『メタファー:リファンタジオ』2,728円など、ゲオ店舗&ストアのゲームセールが12月13日にスタート
  • 『マリカ8 DX』3,299円、『桃鉄ワールド』2,999円、『メタファー:リファンタジオ』2,728円など、ゲオ店舗&ストアのゲームセールが12月13日にスタート
  • 『マリカ8 DX』3,299円、『桃鉄ワールド』2,999円、『メタファー:リファンタジオ』2,728円など、ゲオ店舗&ストアのゲームセールが12月13日にスタート
  • 『マリカ8 DX』3,299円、『桃鉄ワールド』2,999円、『メタファー:リファンタジオ』2,728円など、ゲオ店舗&ストアのゲームセールが12月13日にスタート
  • 『マリカ8 DX』3,299円、『桃鉄ワールド』2,999円、『メタファー:リファンタジオ』2,728円など、ゲオ店舗&ストアのゲームセールが12月13日にスタート
  • 『マリカ8 DX』3,299円、『桃鉄ワールド』2,999円、『メタファー:リファンタジオ』2,728円など、ゲオ店舗&ストアのゲームセールが12月13日にスタート
  • 『マリカ8 DX』3,299円、『桃鉄ワールド』2,999円、『メタファー:リファンタジオ』2,728円など、ゲオ店舗&ストアのゲームセールが12月13日にスタート
  • 『マリカ8 DX』3,299円、『桃鉄ワールド』2,999円、『メタファー:リファンタジオ』2,728円など、ゲオ店舗&ストアのゲームセールが12月13日にスタート

■アトラスの大作RPGもお手頃価格になったPS5のセールソフト

PS5のセールソフトも多彩ですが、特に目を引くのが『メタファー:リファンタジオ』です。本作はアトラスブランド35周年を記念して作られた完全新規のRPGで、後年の『ペルソナ』シリーズに深く関わる開発陣による力作です。

題材のユニークさ、意外性のある物語、育成と戦略の面白さを盛り込んだバトルなど、いずれも高いレベルでまとまっており、RPG好きなら検討する価値のある作品と言えるでしょう。この大作RPGが、今回のセールでなんと2,728円に。かなり手が出しやすい価格になりました。

小島監督こと小島秀夫氏が率いるコジマプロダクションの直近作『デス・ストランディング2 オン ザ ビーチ』(3,828円)も、非常に心をくすぐられる作品です。分断された世界を繋ぐサムの新たな物語は、続編となる本作でも大きな反響を呼びました。

また、小島監督といえば『メタルギア』シリーズを思い出す人も多いはず。2004年に発売された『METAL GEAR SOLID 3 SNAKE EATER』をリメイクした『メタルギアソリッド デルタ: スネークイーター』(4,378円)もセール中なので、こちらも合わせてご一考ください。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『メタファー:リファンタジオ』:2,728円
・PS5『デス・ストランディング2 オン ザ ビーチ』:3,828円
・PS5『メタルギアソリッド デルタ: スネークイーター』:4,378円

原作が持つ迫力満点のバトルを3D対戦アクションに落とし込み、DLC抜きでも総勢180体を超えるプレイアブルキャラクターを実現させた『ドラゴンボール Sparking! ZERO』。本作も2,728円とかなり手が届きやすく、遊び応えを考慮するとかなりの良コスパです。

このほかにも、ナンバリング最新作の『龍が如く8』(2,728円)や、次世代の野球エンジン「eBaseball Engine」で没入感溢れる試合を描く『プロ野球スピリッツ2024-2025』(3,608円)など、PS5のセールソフトもスイッチに負けていません。

【ゲオ店舗セール PS5】

・PS5『ドラゴンボール Sparking! ZERO』:2,728円
・PS5『龍が如く8』:2,728円
・PS5『プロ野球スピリッツ2024-2025』:3,608円

■コスパよく楽しむなら、PS4のセールソフトもアリ!

発売から12年を数えてもなお、PS4の活躍は続いています。近年ではマルチプラットフォームに加われない場合も増えていますが、中古ソフトの価格も含めたコスパの良さは今も健在です

今回のセールではタイトル数こそ少ないものの、高難易度アクションとオープンワールドを組み合わせ、世界累計出荷本数が3,000万本を突破した『エルデンリング』が、3,278円とかなり手頃な価格になっています。こうしたお手頃感は、今のPS4が持つ強みのひとつと言えるでしょう。

また、『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』も、同じく3,278円とお得感を覚える価格帯です。ちなみにどちらの作品も、オンライン経由でPS5版にアップグレード可能なので、それを狙ってPS4版を購入する手もあります。ただし、ディスクドライブ版のPS5本体が必要なので、ご注意ください。

【ゲオ店舗セール PS4】

・PS4『エルデンリング』:3,278円
・PS4『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』:3,278円



《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム アクセスランキング

  1. 映画オリジナルMS「アリュゼウス」解禁!さらに「量産型νガンダム」など、「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」新情報一挙公開

    映画オリジナルMS「アリュゼウス」解禁!さらに「量産型νガンダム」など、「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」新情報一挙公開

  2. 「島をいくつ持たせる気なんだ…!」『トモコレ』13年ぶりの完全新作が話題のなか、任天堂ファンを悩ませる“島クリ多すぎ”問題

    「島をいくつ持たせる気なんだ…!」『トモコレ』13年ぶりの完全新作が話題のなか、任天堂ファンを悩ませる“島クリ多すぎ”問題

  3. 新作の恐竜オープンワールドが公式アカウントの開設だけで大注目!「ウルトラマン」の新作RPGも登場―日本未上陸の注目ゲーム3選【2026年1月31日】

    新作の恐竜オープンワールドが公式アカウントの開設だけで大注目!「ウルトラマン」の新作RPGも登場―日本未上陸の注目ゲーム3選【2026年1月31日】

  4. 『ポケカ』値上げ発表…5月以降発売の「拡張パック(5枚入り)」が1つ200円に突入

  5. 初登場「カラミンゴ」&“色違いボーナス”は見逃せない!「カラミンゴカーニバル」重要ポイントまとめ【ポケモンGO 秋田局】

  6. 『ゼンゼロ』新キャラ「アリア」、メカ形態の太ももが太い、とても太い―「これ見て引くの決めた」「プレスされたい」

  7. 『勝利の女神:NIKKE』が「リコリス・リコイル」とコラボ!錦木千束、井ノ上たきなたちは“背中で魅せる”のか…?!

  8. 『ドラクエVII R』は「ガンガンいこうぜ」だけでイケるのか? オート戦闘のみで35時間走ってみた─令和のコマンド選択型RPGの「遊びやすさ」と向き合ったプレイレポ

  9. 「あれは神だった……!」ニンテンドーカタログチケット終了を機に、任天堂の優良サービスに想いを馳せる─パッケージソフトも“タダ同然”でもらえたあの頃

  10. 2026年2月PS Plusフリープレイに『エースコンバット7』『サブノーティカ:ビロウゼロ』など4作品が登場―2月3日より提供開始

アクセスランキングをもっと見る