人生にゲームをプラスするメディア

k4senも思わず「正気か?」ZETA DIVISION創設者の西原大輔CEOが大空へ…「西ファラZ輔」号がレッドブルのイベントで本当に飛ぶ

「CEOは絶対にいじるな」という禁を破っての参加に。

配信者 ニュース
k4senも思わず「正気か?」ZETA DIVISION創設者の西原大輔CEOが大空へ…「西ファラZ輔」号がレッドブルのイベントで本当に飛ぶ
  • k4senも思わず「正気か?」ZETA DIVISION創設者の西原大輔CEOが大空へ…「西ファラZ輔」号がレッドブルのイベントで本当に飛ぶ
  • k4senも思わず「正気か?」ZETA DIVISION創設者の西原大輔CEOが大空へ…「西ファラZ輔」号がレッドブルのイベントで本当に飛ぶ
  • k4senも思わず「正気か?」ZETA DIVISION創設者の西原大輔CEOが大空へ…「西ファラZ輔」号がレッドブルのイベントで本当に飛ぶ

レッドブルゲーミングは、「Red Bull Flight Day」にて出場する、ゲーミングチーム「ZETA DIVISION」の「西ファラZ輔」チーム紹介を公開しました。

◆「Red Bull Flight Day」とは?

「Red Bull Flight Day」とは、動力を持たない手製の飛行機を使用し競い合うショー型コンテスト。1992年から開催されており、世界各国で180回以上にわたり開催されている人気のコンテストです。

日本では2015年に神戸市で開催されており、今回で2回目の開催。審査対象となるのは、飛行距離だけではなく機体デザインのクリエイティビティやフライト前のパフォーマンスなども含まれるようです。

レッドブル公式サイトから引用。
レッドブル公式サイトから引用。

◆「西原大輔CEOに太陽まで飛んでいってほしい」

そんな本イベントに、今年4月からレッドブルのスポンサードを受けた「ZETA DIVISION」が参加。出場する飛行機は、同チーム所属クリエイターのk4senさんがデザインした「西ファラZ輔」号が採用。

「西ファラZ輔」号には、鮮やかな虹色の羽や、西原大輔CEOの鼻と思われる部分に、「ZETA DIVISION」のロゴが描かれたプロペラが搭載されています。

さらに、この機体には、k4senさんの「ZETA創設者の西原大輔CEOに太陽まで飛んでいってほしい」という熱い想いが込められており、また「CEOは絶対にいじるな」という禁を破っての参加となります。はたして、実物はどんな姿になるのか。注目です。

「西ファラZ輔」号のデッサンが完成するまでの流れは、「ZETA DIVISION」公式YouTubeにて視聴可能。こちらも要チェックです。


「Red Bull Flight Day」は、5月26日(日)より神戸ハーバーランド高浜岸壁にて開催します。

詳細は、公式サイトをご確認ください。

《まっつぁん》

編集部おすすめの記事

特集

配信者 アクセスランキング

  1. にじさんじ・花畑チャイカが“投げキッス”姿でフィギュア化!「美術解剖学に則った筋肉美」「ニーハイソックスは肌がほんのり透ける質感」などパワーワード満載

    にじさんじ・花畑チャイカが“投げキッス”姿でフィギュア化!「美術解剖学に則った筋肉美」「ニーハイソックスは肌がほんのり透ける質感」などパワーワード満載

  2. にじさんじの完全新作カードゲーム『NIJISANJI 7 Colors Card Game』最新映像が公開!葛葉や剣持刀也にリゼ・ヘルエスタなどのテキストも

    にじさんじの完全新作カードゲーム『NIJISANJI 7 Colors Card Game』最新映像が公開!葛葉や剣持刀也にリゼ・ヘルエスタなどのテキストも

  3. 「ホロライブ」カード付ウエハース第6弾の全デザイン解禁!裏面には「ときのそら」「白上フブキ」ら30名の手書きメッセージ入り

    「ホロライブ」カード付ウエハース第6弾の全デザイン解禁!裏面には「ときのそら」「白上フブキ」ら30名の手書きメッセージ入り

  4. 3分測れる砂時計付き!ホロライブ「百鬼あやめ」ぬーどるストッパーフィギュアプラスほか、秋登場予定のプライズ情報が公開

  5. ホロライブ・博衣こよりが主演&監修を務める新作ADV『コヨリニウム』公式サイト公開!―「助手くん」として未来科学部で大騒ぎする青春物語

  6. AI生成イラストを使用した配信者・LEON代表、活動休止へ―漫画家・しろまんた先生の問い合わせに虚偽の回答、「当面自分を見つめ直す」

  7. ホロライブ・大神ミオの「おそろい部屋着パーカー」が復刻販売!再販のきっかけ、『スト6』世界王者UMA選手も“もう1着購入”を検討

  8. 『スト6』世界大会でホロライブ・大神ミオの「おそろいパーカー」を着用して優勝…約1億5,000万円を獲得した格ゲープロ、Xフォロー数は格ゲー勢よりホロメンのほうが多い

  9. にじさんじ所属VTuber、熊本地震の際に「不適切な絵文字を含んだ投稿」をしたとして謝罪―「私の認識と確認が至らず…」

  10. ホロメンたちと畑を耕したり、ダンジョンに挑んだり…推しと暮らすスローライフRPG『ぷちホロの村 - 剣とお店と田舎暮らし』スイッチ2版発売

アクセスランキングをもっと見る