人生にゲームをプラスするメディア

『Apex Legends』Pay to Winスキンが盛り上がるも速攻で修正予告―見やすいのは今だけ

ご丁寧にビフォーアフターも投稿するRespawn Entertainment。

ゲーム PS5
『Apex Legends』Pay to Winスキンが盛り上がるも速攻で修正予告―見やすいのは今だけ
  • 『Apex Legends』Pay to Winスキンが盛り上がるも速攻で修正予告―見やすいのは今だけ
  • 『Apex Legends』Pay to Winスキンが盛り上がるも速攻で修正予告―見やすいのは今だけ
  • 『Apex Legends』Pay to Winスキンが盛り上がるも速攻で修正予告―見やすいのは今だけ
  • 『Apex Legends』Pay to Winスキンが盛り上がるも速攻で修正予告―見やすいのは今だけ
  • 『Apex Legends』Pay to Winスキンが盛り上がるも速攻で修正予告―見やすいのは今だけ

『Apex Legends』に登場した新たなスキンがとても見やすいと話題を集めるも、速攻で修正が予告されています。

話題を呼んでいるのは、3月28日(火)から行われている「サン・スクワッド コレクションイベント」にてコレクションパックのひとつとして登場したフラットラインのスキン「スプラッシュゾーン」。アイアンサイト(倍率サイトなどを何も装備していない状態)で敵が見やすいと、課金して入手できることからPay to Win(金を払えば勝てる)として注目を集めています。

プロプレイヤーも反応を示し、敵が見える範囲の広さと見やすさを絶賛しています。

しかし、実装からほどなくして開発元であるRespawn Entertainmentはツイートを投稿し、この見やすさは不具合で本来の一部が欠けてしまっていると説明。今後のパッチで修正することを予告しています。

スプラッシュゾーン
デフォルトのスキン(規格品)

実際にゲーム内で購入してみると確かに見やすい。デフォルトのスキンと比べても敵の視認性がとても高いことがわかります。

問題のスキン「スプラッシュゾーン」は、現在サン・スクワッド コレクションイベントパックとして1,800APEXコインまたは2,400クラフトメタルにて購入可能です。修正の具体的な時期は明かされていません。

《Okano@RUGs》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム アクセスランキング

  1. 任天堂製造の『ドラクエ』花札が再受注!全札オリジナル柄のモンスターデザインで、眺めるだけで楽しい

    任天堂製造の『ドラクエ』花札が再受注!全札オリジナル柄のモンスターデザインで、眺めるだけで楽しい

  2. 日本一ソフトウェア新作『ほの暮しの庭』のCEROが「C」に決定!“15歳以上対象”ほのぼの田舎暮らしに納得&ツッコミ殺到

    日本一ソフトウェア新作『ほの暮しの庭』のCEROが「C」に決定!“15歳以上対象”ほのぼの田舎暮らしに納得&ツッコミ殺到

  3. ホロライブから71名ものタレント/スタッフが集結!新作ホロインディー『KING of HOLO』Steamストア公開

    ホロライブから71名ものタレント/スタッフが集結!新作ホロインディー『KING of HOLO』Steamストア公開

  4. 『スト6』追加キャラ「イングリッド」のティザートレイラー公開!最新作でも変わらぬロリババアっぷり

  5. 全て最安値更新!『サイレントヒル f』50%OFFに『サガフロ2R』『Sea of Stars』40%OFF、『プラネット・オブ・ラーナ』は80%OFFに【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

  6. 嘘だった『NieR』シリーズ新作、カウントダウンサイト見つかるも偽物疑惑―エイプリルフールに便乗したイタズラか

  7. 『鳴潮』新キャラ「緋雪」たちのプレイ動画公開!日本刀に弓も扱う武芸者、「ダーニャ」は“2つの姿”で可愛らしく、禍々しく戦う

  8. 2026年の『テイルズ オブ』リマスタープロジェクトは“さらに過去の名作”が対象に。シリーズ完全新作についても語られた「30周年記念動画」

  9. セーラー服姿のティファはもう見た?スケバンになったエアリスなど、『FF7EC』の“学園パロディ”ガチャが復刻決定

  10. 『プリコネ』×「ガルパン」コラボ開催決定!西住みほがペコリーヌと冒険する特別イラストも公開

アクセスランキングをもっと見る