人生にゲームをプラスするメディア

『モンハンライズ:サンブレイク』無料DLCにて、追加ボイス「カガミ」配信開始!ウツシ教官とは“旧知の仲”な双剣使い

無料DLC「カガミ」ボイスが配信開始。「白銀の龍」「デュアルソードマスター」という異名持ちで、ウツシ教官とは旧知の仲だそう。

ゲーム Nintendo Switch
『モンハンライズ:サンブレイク』無料DLCにて、追加ボイス「カガミ」配信開始!ウツシ教官とは“旧知の仲”な双剣使い
  • 『モンハンライズ:サンブレイク』無料DLCにて、追加ボイス「カガミ」配信開始!ウツシ教官とは“旧知の仲”な双剣使い
  • 『モンハンライズ:サンブレイク』無料DLCにて、追加ボイス「カガミ」配信開始!ウツシ教官とは“旧知の仲”な双剣使い
  • 『モンハンライズ:サンブレイク』無料DLCにて、追加ボイス「カガミ」配信開始!ウツシ教官とは“旧知の仲”な双剣使い
  • 『モンハンライズ:サンブレイク』無料DLCにて、追加ボイス「カガミ」配信開始!ウツシ教官とは“旧知の仲”な双剣使い
  • 『モンハンライズ:サンブレイク』無料DLCにて、追加ボイス「カガミ」配信開始!ウツシ教官とは“旧知の仲”な双剣使い

カプコンは、ニンテンドースイッチ/PC向けハンティングアクション『モンスターハンターライズ:サンブレイク』にて、無料DLC「カガミ」ボイスの配信を開始しました。

「カガミ」は、観測拠点エルガドを擁する王国の諜報部隊隊長。鍛え上げた双剣の腕前は神業にまで達しており、その圧倒的強さから「白銀の龍」「デュアルソードマスター」という2つの異名を持っているそう。

そんな「カガミ」ですが、実はカムラの里の出身であり、ウツシ教官とは共に鍛錬に明け暮れた旧知の仲。ハンターを育成する教官の道を選んだウツシに対し、「カガミ」は双剣の道を究めるべく、実力を試す旅に出たといいます。

追加ボイス「カガミ」は、マイニンテンドーストアなどでダウンロード可能。ボイスはキャラクター編集画面、または「アイテムBOX」の「身だしなみの変更」から、キャラクターに設定することができます。


モンスターハンター こんがり肉テッシュカバー
¥2,999
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《おおなっぱ》

地球生まれです おおなっぱ

2001年8月生まれ、香川県育ち。大学では文芸、評論、ジャーナリズムを専攻中。小学生の頃、執筆関係の仕事に興味を持ち、サイト等を通して作品を複数掲載。初めてプレイしたゲームはマリオギャラクシー。好きなゲームはFE、ゼルダ、モンハン、NieRなど。好きなうどんはしっぽくうどん。日々勉強中です。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム アクセスランキング

  1. 『ドラクエ』×「マクドナルド」コラボに向けて、事前応募をお忘れなく! 限定グッズ“マトリョーシカなスライム”が抽選販売

    『ドラクエ』×「マクドナルド」コラボに向けて、事前応募をお忘れなく! 限定グッズ“マトリョーシカなスライム”が抽選販売

  2. 『ペルソナ6』にも期待!シリーズ30周年特設サイト公開―歴代主人公勢ぞろいの記念ビジュアルが壮観

    『ペルソナ6』にも期待!シリーズ30周年特設サイト公開―歴代主人公勢ぞろいの記念ビジュアルが壮観

  3. もう入力した?『ポケモンZA』で「おおきいリザードン(オヤブン)」をもらえる“あいことば”公開中

    もう入力した?『ポケモンZA』で「おおきいリザードン(オヤブン)」をもらえる“あいことば”公開中

  4. 『マリカ8 DX』や『桃鉄』が3,278円!『ゼルダの伝説 BotW』『TotK』は各3,828円、2025年発売のPS5タイトルもお買い得─ゲオ店舗&ストアの初売りセールは1月4日まで

  5. “激レア色違い”&“ほのお最強”が、とにかくアツい!「お正月2026」重要ポイントまとめ【ポケモンGO 秋田局】

  6. ホロライブのバーチャル空間プロジェクト「ホロアース」って今どうなってるの?「ねぽらぼ」4名の“会いに行けるライブ”に参加してきた

  7. ポケモン30周年、はじまる!歴代ピカチュウが飾る“記念ロゴ”公開など、公式が「最高の1年になる予感」と節目をお祝い

  8. 【2025年冬版】家で遊べる格ゲーおすすめ7選!初心者にも遊びやすいポイントからeスポーツ事情までまるっと総ざらい【年末年始特集】

  9. 『マリカ8 DX』3,299円、『桃鉄ワールド』2,999円、『メタファー:リファンタジオ』2,728円など、ゲオ店舗&ストアのゲームセールが12月13日にスタート

  10. 昭和ロボアニメは何が魅力だった? レトロ“ロボゲー”をプレイしながら思い出したのは、懐かしの“100円プラモ文化”でした

アクセスランキングをもっと見る