『バイオハザード』
・懐古と言われようとも、初代プレイステーション版バイオハザード1が好き。 パッケージに貼られた「グロテスク注意」のマークや、ゾンビが振り返るシーンなど、当時の自分には衝撃的だった。 それに、洋館での謎解きやアイテム探し、トラップにサメなど、良くも悪くもゲーム的、B級映画的要素が詰め込まれているのも好き。
・初めて見た時はこんなホラー映画みたいがゲームがPSで遊べるんだと感動してプレイしてみてもやっぱ面白ろかった!当時、中学生で日曜の深夜0時からスタートして3時間クリアしたのは良い思い出になってます『バイオハザード2』
・人気キャラクターのレオン初登場作品で、前作では不可能だった(当時としては)高品質のCGムービで恐怖とドラマが描かれています。キャラクターチェンジで、ストーリーが2度楽しめるのも魅力でした。『バイオハザード RE:2』
・ラクーンシティが舞台だし、推しキャラのレオンが主人公で、何よりラクーン市警が大好きだからです! ボリュームも豊富だし、神ゲーですよこれ
・リメイクでグラフィックが綺麗になり、やりごたえもストーリーも裏と表とあって楽しく遊べたから『バイオハザード0』
・生まれて初めてやったバイオハザードが0で、難しさもあって他のシリーズよりもかなり恐怖を感じた作品でした 主人公の二人も歴代の主役達の中でも最も好きなペアで、同じくバイオシリーズで初めて恋をしたのもビリーだったので思い入れはとても強いです
・固定視点とレベッカが好きだから。 ビリーもカッコよくて好き。『バイオハザード リベレーションズ』
・ホラーとアクションのバランスが良かった
・革新的だった初代『BIOHAZARD』を彷彿とさせながらも、近年初代をプレイすると感じる違和感や非現実感をある程度解消して、発売当時の流行であった海外ドラマ風の後を引くストーリー展開と、同じく発売当時の流行に沿った操作性とゲームシステムなどが見事に融合した作品だと思える。『バイオハザード5』
・画面分割での協力プレイを長い期間友達とやり続けるくらいバランスが取れていたと思う。から
・PS3と一緒に買った最初のソフト。オフラインで2人協力ができるのが楽しかった。 プロフェッショナルは無限武器でも程よい難易度。『バイオハザード ヴィレッジ』
・四貴族がとにかく好きです。特に湖に住むモローくんが可愛いです。元は医者だったのにカドゥの適合によって人としての容姿をほとんどなくしてしまったのにそれでもお母様ことミランダ様に愛されようと努力をする彼がとても愛おしくて可愛いです。最終的には死んでしまいますが、最後の最後までミランダ様に忠実だった彼がとても可哀想で可愛いです。
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