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漢を極めてる『龍が如く』“真島の兄さん”に「カッコいい」の悲鳴続出! 虎龍氏によるイラストが3万いいね超え

イラストレーターの虎龍氏が描いた「真島吾朗」が話題に。

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漢を極めてる『龍が如く』“真島の兄さん”に「カッコいい」の悲鳴続出! 虎龍氏によるイラストが3万いいね超え
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SEGAが贈るアクションゲーム『龍が如く』シリーズに関して、イラストレーターの虎龍氏が投稿した「真島吾朗」が話題になっています。

「真島吾朗」は『龍が如く』シリーズに登場する人気キャラクターで、「嶋野の狂犬」として第一作から登場。その破天荒でありながらも仁侠あふれる姿が人気を集め、シリーズを代表する存在となっています。

虎龍氏によって描かれたイラストには、ドスを構え真剣な眼差しで正面を睨む姿が。恐ろしくも任侠な美しさを感じさせてくれる"真島の兄さん"が注目を集め、記事執筆時点で3万件もの「いいね」を集めています。

先日行った読者アンケート「あなたの初恋ゲームキャラは?【男性キャラ編】」でもランクインしていた真島の兄さん。あまりの格好良さに、同性でも惚れてしまうのも無理ないかもしれません。


《高村 響》

多義的に面白いことが好きです 高村 響

兵庫県生まれ。子供の頃からゲームを初めとしたサブカル全般にハマっていたものの、なぜか大学にて文学研究で博士課程まで進むことに。本が好きで、でも憎い。純文学を中心とした関係性の中で生きていたが、思うところあってゲームライターに転向。その結果、研究のさなかゲームをしまくっていたことが恩師にバレつつある。 読んでくださっている皆様、どうぞよろしくお願いします。

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