人生にゲームをプラスするメディア

アジア版『ドキドキ文芸部プラス!』は海外版と“差異ナシ”―ユーザーの不安を受けてパブリッシャーが発言

Xbox版『Doki Doki Literature Club Plus!』は海外版で国内向けにも配信中です。

任天堂 Nintendo Switch
アジア版『ドキドキ文芸部プラス!』は海外版と“差異ナシ”―ユーザーの不安を受けてパブリッシャーが発言
  • アジア版『ドキドキ文芸部プラス!』は海外版と“差異ナシ”―ユーザーの不安を受けてパブリッシャーが発言

海外向けタイトルが日本国内で販売された際に海外版との「表現や内容の違い」がしばしば話題になりますが、本作に対しても「日本版は規制されるんじゃないの?」と声が上がっています。そんな不安の声を受けてか、『Doki Doki Literature Club Plus!』アジア版パブリッシャーであるPLAYISMは『ドキドキ文芸部プラス!』日本版と海外版の違いに対して発言しました。

PLAYISMによると、『ドキドキ文芸部プラス!』日本版は全要素を提出したうえでCERO:C(15才以上対象)でレーティングを取得。最終確認を行っており、海外版との中身の違いはないとのことです。

『Doki Doki Literature Club Plus!』はPC版がSteam/Epic Gamesストア向けに、そしてXbox版の配信が開始されています。公式に日本語対応した『ドキドキ文芸部プラス!』は10月7日リリース予定です。

《ばるたん》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 『スプラトゥーン2』ブキの元ネタを徹底調査その1!シューター&マニューバー&スペシャルウェポン編

    『スプラトゥーン2』ブキの元ネタを徹底調査その1!シューター&マニューバー&スペシャルウェポン編

  2. 「エンジョイプラスパック+」は7月22日発売決定

    「エンジョイプラスパック+」は7月22日発売決定

  3. 『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

    『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

  4. 【特集】1996年2月27日、全てはここから始まった…ポケモンゲーム史「ゲームボーイ」編

  5. 『あつまれ どうぶつの森』発売まであとわずか! 出発前に済ませたい10の準備

  6. 『スプラトゥーン2』ブキの元ネタを徹底調査その2!ローラー&チャージャーなどいろいろ編

  7. 『スマブラSP』これさえ読めば超初心者も戦える!大乱闘の基本を5項目でチェック

  8. 『モンハンライズ』知ると楽しい「マカ錬金」&「護石」のススメーまだ見ぬ“神おま”を探しに行こう!

  9. 『The Elder Scrolls V: Skyrim』地味に記憶に残るセリフ9選!「膝に矢を受ける」だけじゃもったいない【ホワイトラン付近まで】

  10. 『ポケモンユナイト』「AAキャンセル」や「空振り」は使ってる?周囲と差が付く“通常攻撃”の小ネタ

アクセスランキングをもっと見る