人生にゲームをプラスするメディア

『地球防衛軍6』前作で活躍した“あの人たち”の現状は?最新トレイラーで本田&姫川広報官が、荒廃した地球を“安全すぎる場所”から紹介

『地球防衛軍6』最新トレイラーが公開!「『地球防衛軍5』で活躍した“あの人たちは今”どうしているのか…?」をテーマに、本田&姫川広報官が荒廃した地球の様子を紹介します。

その他 全般
『地球防衛軍6』前作で活躍した“あの人たち”の現状は?最新トレイラーで本田&姫川広報官が、荒廃した地球を“安全すぎる場所”から紹介
  • 『地球防衛軍6』前作で活躍した“あの人たち”の現状は?最新トレイラーで本田&姫川広報官が、荒廃した地球を“安全すぎる場所”から紹介
  • 『地球防衛軍6』前作で活躍した“あの人たち”の現状は?最新トレイラーで本田&姫川広報官が、荒廃した地球を“安全すぎる場所”から紹介
  • 『地球防衛軍6』前作で活躍した“あの人たち”の現状は?最新トレイラーで本田&姫川広報官が、荒廃した地球を“安全すぎる場所”から紹介
  • 『地球防衛軍6』前作で活躍した“あの人たち”の現状は?最新トレイラーで本田&姫川広報官が、荒廃した地球を“安全すぎる場所”から紹介
  • 『地球防衛軍6』前作で活躍した“あの人たち”の現状は?最新トレイラーで本田&姫川広報官が、荒廃した地球を“安全すぎる場所”から紹介
  • 『地球防衛軍6』前作で活躍した“あの人たち”の現状は?最新トレイラーで本田&姫川広報官が、荒廃した地球を“安全すぎる場所”から紹介
  • 『地球防衛軍6』前作で活躍した“あの人たち”の現状は?最新トレイラーで本田&姫川広報官が、荒廃した地球を“安全すぎる場所”から紹介
  • 『地球防衛軍6』前作で活躍した“あの人たち”の現状は?最新トレイラーで本田&姫川広報官が、荒廃した地球を“安全すぎる場所”から紹介

ディースリー・パブリッシャーは、3Dアクションシューティング『地球防衛軍6』の最新トレイラーを公開しました。

本作は「人類よ、運命に抗え」をキャッチコピーに、宇宙人や巨大生物から地球を守るため奮闘する人類を描く『地球防衛軍』シリーズの最新作です。舞台は『地球防衛軍5』の戦いから3年後、文明崩壊の危機を迎えた地球で、生き残った人々は懸命に復興の努力を続けるとともに、未だ続く侵略生物との戦いを繰り広げます。

最新トレイラーでは、「『地球防衛軍5』で活躍した“あの人たちは今”どうしているのか…?」をテーマに、本田&姫川広報官が先の大戦で荒廃した地球の様子を安全すぎる場所から紹介します。

今なお地球に蔓延る侵略生物と戦い続ける人類。その息の根を止めんとする新たな敵が襲来するとしていますが、果たして“地球を照らす希望の光”はあるのか?諦めることなく戦う戦士たちの“今”をご確認ください。


地球防衛軍6』は2021年に発売予定。対応プラットフォームや価格は未定です。

《茶っプリン》

ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

その他 アクセスランキング

  1. 「ドラゴンボール」発の次世代ウェアラブルデバイス「スカウターPro Max」が予約開始!ビジネス相手の戦闘力がわかる便利アイテム【エイプリルフール】

    「ドラゴンボール」発の次世代ウェアラブルデバイス「スカウターPro Max」が予約開始!ビジネス相手の戦闘力がわかる便利アイテム【エイプリルフール】

  2. 『名探偵プリキュア!』キャラデザ担当による「家入しるく」ファンアートは、お姉さんの魅力たっぷり!

    『名探偵プリキュア!』キャラデザ担当による「家入しるく」ファンアートは、お姉さんの魅力たっぷり!

  3. 可愛い「スライムまんじゅう」が発売決定!『ドラクエウォーク』新コラボ商品が4月17日より販売開始ー「DQウォーキング<中部>」でも買える

    可愛い「スライムまんじゅう」が発売決定!『ドラクエウォーク』新コラボ商品が4月17日より販売開始ー「DQウォーキング<中部>」でも買える

  4. 【コスプレ】ホロライブ・雪花ラミィが可愛いすぎ! 注目レイヤー・月野のあ【写真9枚】

  5. 【コスプレ】「ホロライブ」白銀ノエルのメガネ姿がイイッ…! 人気レイヤー・ゆらし【写真7枚】

  6. 【コスプレ】「ホロライブ」戌神ころねちゃんの完璧な再現度に驚嘆! 注目レイヤー・すずら【写真7枚】

  7. 極上のホームプロジェクター「HORIZON 20 Max」で『inZOI』『スイカゲーム』をプレイ。パーティにも配信にも強い“もうひとつの大画面”を堪能!

  8. 人気ゲーム実況者・レトルトさんが“チャンネルBAN”の理由語る―「半分誤BAN、半分まぁ…って感じ」

  9. 『モンハン』以外の“狩りゲー”も面白い!『ワイルズ』発売前だけど現行機で遊べるハンティングアクションシリーズをまとめてみた

アクセスランキングをもっと見る