人生にゲームをプラスするメディア

「こちらコロナ禍での撮影時の現実です」―『ウマ娘』ゴルシちゃんならあり得る“コスプレ撮影”の一幕が話題に

ツイート主のコスプレイヤー・絵鳩はなさんのハイクオリティな「ゴールドシップ」コスプレも必見です。

その他 全般
「こちらコロナ禍での撮影時の現実です」―『ウマ娘』ゴルシちゃんならあり得る“コスプレ撮影”の一幕が話題に
  • 「こちらコロナ禍での撮影時の現実です」―『ウマ娘』ゴルシちゃんならあり得る“コスプレ撮影”の一幕が話題に

「こちらコロナ禍での撮影時の現実です」

『ウマ娘 プリティーダービー』に登場する人気ウマ娘「ゴールドシップ」姿を披露したコスプレイヤー・絵鳩はなさん。その撮影の裏側を披露した彼女のツイートが話題を集めています。

絵鳩はなさんが「ゴールドシップ」のコスプレを公開したのは6月13日。勝負服のクオリティの高さ、またシルエットもバッチリでありながら、アニメ「ウマ娘」で度々見せた“サングラス+マスク”姿をチョイスするというゴルシちゃんらしさ全開のツイートに、「本物やん!」「実写版じゃん」といったファンの声が寄せられました。

その約一週間後、絵鳩はなさんが記事冒頭の文言と共に、何気なく撮影の裏側をツイートすると、こちらが記事執筆時点(6月19日20時50分)で3.3万いいねを超えるほどのバズを巻き起こす事態に。どうやら“サングラス+マスク”姿はコロナ対策でもあったようです。

ライティング機材を支えるキャラクター。本来であれば不自然に見えてしまうものですが、破天荒な「ゴールドシップ」ならあり得てしまいそう…。リプライに寄せられている「違和感しかないのに違和感ない」がバズの要因を分かりやすく表しています。

なお、絵鳩はなさんへ「ゴールドシップ」のコスプレをされた理由について伺ったところ「推していたVTuberの御伽原江良さんの引退を受け憔悴していた時に出会ったのが“ぱかチューブっ!”で、そこから『ウマ娘』沼、ゴルシ沼に落ちました。私自身推しのコスプレをしたいタイプのレイヤーということもあったので」とのこと。今後も個性的な“ゴルシちゃん”コスプレを披露してくれることに期待しましょう!

《ジュイス内藤》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. 「名探偵プリキュア!」キュアアルカナ・シャドウを「To LOVEる」の矢吹健太朗先生が描く!可愛すぎるファンアートに反響

    「名探偵プリキュア!」キュアアルカナ・シャドウを「To LOVEる」の矢吹健太朗先生が描く!可愛すぎるファンアートに反響

  2. 矢吹健太朗先生が個人Xアカウントを開設!「To LOVEる」ララや、なんと「デスノート」Lのイラストをさっそく投稿

    矢吹健太朗先生が個人Xアカウントを開設!「To LOVEる」ララや、なんと「デスノート」Lのイラストをさっそく投稿

  3. 関係ない“はず”なのに…あるエナドリが『シャニマス』のキャラっぽいと話題ーどことなく大崎姉妹に似てる、その名も「BloomyPLUS」

    関係ない“はず”なのに…あるエナドリが『シャニマス』のキャラっぽいと話題ーどことなく大崎姉妹に似てる、その名も「BloomyPLUS」

  4. 絶版だった「ドラゴンクエストへの道」が36年の時を経て復刻―石ノ森章太郎が監修した『ドラクエ』開発秘話漫画

  5. “脳がバグる”と話題呼んだアパレル「ピクセル」シリーズ販売開始!その姿はまるでゲーム画面

  6. 『ポケカ』新弾「Pokémon GO」に驚きの仕掛け―表面のシールを剥がせば…「メタモン」だー!

  7. 【コスプレ】『アークナイツ』『FGO』『原神』…優雅でスタイリッシュ!中国人気レイヤー・迷失人形の「曲線美」に酔いしれろ【写真20枚】

アクセスランキングをもっと見る