人生にゲームをプラスするメディア

Bauhutte、2m超えの高身長ゲーマーにも対応した高性能ゲーミングチェア「G-570」発売

Bauhutteは、身長158~209cmまでの広範囲をカバーする高性能ゲーミングチェア「G-570」を発売!ゲーミング座椅子「GX-570」も登場しました!

その他 全般
Bauhutte、2m超えの高身長ゲーマーにも対応した高性能ゲーミングチェア「G-570」発売
  • Bauhutte、2m超えの高身長ゲーマーにも対応した高性能ゲーミングチェア「G-570」発売
  • Bauhutte、2m超えの高身長ゲーマーにも対応した高性能ゲーミングチェア「G-570」発売
  • Bauhutte、2m超えの高身長ゲーマーにも対応した高性能ゲーミングチェア「G-570」発売
  • Bauhutte、2m超えの高身長ゲーマーにも対応した高性能ゲーミングチェア「G-570」発売
  • Bauhutte、2m超えの高身長ゲーマーにも対応した高性能ゲーミングチェア「G-570」発売
  • Bauhutte、2m超えの高身長ゲーマーにも対応した高性能ゲーミングチェア「G-570」発売

Bauhutteは、身長158~209cmまでの広範囲をカバーしてくれる高性能ゲーミングチェア「G-570」と、ポケットコイルが内蔵されたゲーミング座椅子「GX-570」を、それぞれ44,550円(税込)で発売しました。

高身長のゲーマに最適な「G-570」とは?


ロングストロークシリンダーを搭載し昇降幅を1.6倍に



「G-570」は、一般的なチェアの1.6倍もの12cmの昇降幅があり、座面を身長158~209cmまで対応するように調節可能です。また、前後・左右・上下に加えて、横幅の調節もできる4Dアームレストを新たに採用することで、どんな体格の方でもしっかりとフィットするポジション設定ができます。

まるでソファーに座っている様な座り心地



蒸れにくいファブリック素材でできている座面シートは、ソファのような座り心地を追求し、ポリエステル・ポリコットン・ポケットコイル・ウレタンフォームとこだわりの4層構造で造られています。また、ポケットコイル20個分のスプリングと、その上下に配置したウレタンクッションで底づき感を感じずに快適にゲームへ集中できます。

また、クッションは取り外しが可能になっているので、座面の奥行を微調整したり、隙間に溜まったゴミを掃除したりするのに便利なつくりになっています。

ワイドなバケットシートで大柄な体格でも快適に



背部フレームが従来の物よりややワイドに改良しているので、肩幅が広い大柄な体型のゲーマーでも窮屈にならず快適にゲームをプレイできます。さらに、ゲーミングチェアの特徴である人体の構造に合わせた立体クッションがあるため、負担が集中しやすい首/腰にしっかりフィットし、ゲーム中の正しい姿勢をサポートしてくれます。ヘッドレストの取付位置も微調整することができるので、自分が最もフィットする位置で頭を支えられますよ。

「G-570」の詳細は、こちらをご確認ください。


ロースタイルのゲーマーにおすすめなゲーミング座椅子「GX-570」も同時発売



「GX-570」はゲーミング座椅子としては珍しいポケットコイル内蔵シートが搭載されており、4Dアームレスト・立体クッション・フルリクライニングなど高い機能性を兼ね備えています。本格志向のロースタイル派ゲーマーに最適なハイスペック座椅子ですね。

「GX-570」の詳細は、こちらをご覧ください。

《酒井 雄斗》

この記事の感想は?

  • いいね
  • 大好き
  • 驚いた
  • つまらない
  • かなしい

編集部おすすめの記事

その他 アクセスランキング

  1. ゲーミングPCアワード2021第2弾「デスクトップ型ゲーミングPC・周辺機器」投票受付開始…抽選でAmazonギフト券5,000円プレゼント!

    ゲーミングPCアワード2021第2弾「デスクトップ型ゲーミングPC・周辺機器」投票受付開始…抽選でAmazonギフト券5,000円プレゼント!

  2. 香港レイヤー・絲の『アイマス』『ダンガンロンパ』『ニーア』コスプレに注目!一ノ瀬志希や江ノ島盾子、A2など怒涛の美しさ【写真19枚】

    香港レイヤー・絲の『アイマス』『ダンガンロンパ』『ニーア』コスプレに注目!一ノ瀬志希や江ノ島盾子、A2など怒涛の美しさ【写真19枚】

  3. 『ポケカ』「イーブイヒーローズ」が「しまむら」オンラインストアで販売!“ファッションセンター”からの意外な予告ー6月19日午前9時から限定500点

  4. セガネタでおなじみの異世界コメディ「異世界おじさん」アニメ化決定!セガ公式も「これは楽しみ!」と反応

  5. 『Among Us』開発者は大ヒットにより「燃え尽きた」―突如人気になったインディーゲーム開発者が明かす大きな期待を背負う苦労

  6. 『エルシャダイ』の名シーン、実はフリー素材化されていた!使用例として“1番いい使い方”なども紹介

  7. 「かつては私も皮付きだった」―あの“髭剃りシーン”も再現できる『Apex Legends』レヴナントのフィギュアが予約開始

アクセスランキングをもっと見る