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『ミリシタ』はなぜ愛されるのか?重要な「タイミング」や運営の秘訣、アイドルへの愛を狭間Pに訊く

サービス開始1周年間近のスマートフォン向けアプリゲーム『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』で、プロデューサーを担当している狭間和歌子氏にインタビューしました。

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2017年6月29日、『アイドルマスター ミリオンライブ!』の新作として登場したスマートフォン向けアプリゲーム『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』(ミリシタ)。52名にもおよぶ魅力的なアイドルたちのプロデュースや、アイドル同士の交流、衣装や楽曲を含む意欲的なアップデートなどで、プロデューサーたちから熱い支持を受けています。

また、『アイドルマスター ミリオンライブ!』としては、6月2日、6月3日にさいたまスーパーアリーナにて行われるリアルライブ「THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 5thLIVE BRAND NEW PERFORM@NCE!!!」が行われ、そして、6月29日には『ミリシタ』サービス開始1周年が控えています。

今回インサイド編集部では、『ミリオンライブ!』として大きな節目となるこのタイミングで『ミリシタ』のプロデューサー狭間和歌子氏にインタビューを敢行。わかちこPとも呼ばれている同氏に、本作へかける思いや、運営の秘訣、開発する際に心がけていることなどを訊いてきました。


※記事内のゲーム内画面は、筆者が撮影したものを使用しています。



――本日はよろしくお願いいたします。

狭間和歌子氏(以下、狭間):バンダイナムコエンターテインメントの狭間和歌子です、よろしくお願いします。『アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ』(以下、ミリシタ)のプロデューサーを担当しております。

――『アイドルマスター』作品に携わるのははじめてなのでしょうか?

狭間:プロデューサーを担当したのは『ミリシタ』が初めてです。ただ、長い間家庭用ゲームソフトの営業担当として『アイドルマスター』シリーズに携わっておりました。『THE IDOLM@STER LIVE FOR YOU!』(Xbox 360で2008年に発売されたタイトル)が発売されたときは、営業1年目で、宣伝ポスターを店頭で一枚でも多く貼ってもらうために毎日売場に交渉に行っていました。以降の作品でも各店舗限定の特典施策やキャンペーンを企画したりしていたので、常にライブやtwitterでの皆さんの反応を楽しみにしていたんですよ。

(ここで、緊張のあまりローテンションになっている筆者に対して、狭間氏からツッコミが入るものの、緊張をほぐすため、STANDING ALIVEのイベントを頑張ったエピソードや百瀬莉緒担当であることなどを数分説明……)

――気を取り直しまして(笑)『ミリシタ』を開発するにあたって、『アイマス』作品として守るべき部分と、他の『アイマス』作品と差別化する部分はどのように意識されたんでしょうか

狭間:「アイマス」作品として守るべき部分は、「アイドルをプロデュースできる」という要素だと捉えています。そのため、「ミリシタ」でもプレイヤーがプロデューサーとしてアイドルが輝く姿を支え、トップアイドルへ導いていくことが全体のテーマとなっています。

差別化する部分に関しては、まず『ミリオンライブ!』の特徴の1つは、「アイドルと共に劇場やライブを作り上げていく手作り感」と「身近に感じられるアイドル」だと思っています。それをより実感してもらうため、「ミリシタ」ではアイドルと「もっとふれあえる」要素を充実させています。例えば、劇場エントランスを入ると毎日アイドルがあいさつしてくれ、親愛度をあげると彼女たちからも声をかけてくれる。アイドルをより身近に感じられるふれあいは「ミリシタ」ならではの特徴だと考えています。



――コミュニケーションでいうと、お仕事の際にランダムで発生するコミュとか、メールとか、そういったものも最初から実装しようとしていたんでしょうか。

狭間:開発初期から「もっとふれあえる」という体験をより充実させるために、開発チームがアイデアを出してくれたものです。

少し質問とずれてしまうのですが、メールやお仕事では、アイドルとのコミュニケーションをリアルに感じられる工夫をしています。例えば、リアルライブ後にアイドルからメールが届いたり、東急ハンズでのキャンペーン中には、お仕事に実店舗の背景を登場させるといった仕掛けも用意しています。イラスト担当は背景のリアリティを高めるため一緒に実店舗の取材にもいってくれています。開発チームが一丸となって、アイドルと共に過ごす日々をより実感してもらいたいと思っているんです。

――確かにおっしゃる通り、東急ハンズさんもそうですが、ライブやCDリリースの前後などでも、エントランスにポスターが貼ってあったりして、感動しました。

狭間:そう言っていただけて、開発チームもみんな喜ぶと思います。

――それでは次にゲーム内の話についてお伺いしていこうと思うのですが、ガシャや曲を追加する方針や決まり事などはあるんでしょうか?

狭間:カードチームが全体スケジュールを調整してくれているのですが、基本方針としては、ガシャは、長期間でみて、52人のアイドル全員にスポットが当たるように同じアイドルが連続しないこと、属性がなるべく均等になることを意識してくれています。

楽曲は、バラードやポップなど、曲調が似た楽曲が連続しないようなラインナップになっているんです。もちろんイベント楽曲の場合は、ユニットメンバーとガシャのアイドルカードが連続して登場しないように注意して選曲されています。
それ以外にも、リアルライブや、エイプリールフールイベントなどのタイミングにあわせて追加することもあります。

――『ミリシタ』に実装済みの最新追加ソロ曲(インタビュー時点)は舞浜歩の「ユニゾン☆ビート」ですが、この曲だけ従来のLTPシリーズ(※LIVE THE@TER PERFORMANCE。2013年から2014年にかけて発売されたCDシリーズ)ではなく、LTHシリーズ(※LIVE THE@TER HARMONY。2014年にから2015年にかけて展開されたCDシリーズ。いわゆるソロ2曲目が収録。)ですよね。選曲についてもなにか理由があるんでしょうか?

狭間:ソロ曲は、各アイドルの最初の自己紹介としてのわかりやすさ、リズムゲームとしての遊びやすさ、今の技術や端末性能で曲の魅力を十分に表現しきれるかなど、毎回様々な理由で選曲されています。舞浜歩の場合は、LTHシリーズ「ユニゾン☆ビート」が最初の自己紹介にぴったり!ということでライブチームが選曲してくれました。

――狭間さんご自身のお仕事はどんな役割なのでしょうか?

狭間: 『ミリオンライブ!』というコンテンツのプロデューサーという役割と、『ミリシタ』というゲームのプロデューサーという役割をやらせていただいております。

前者は、コンテンツに携わってくださっている皆さんと一緒に『ミリオンライブ!』がより多くの方に愛されるコンテンツになるためにどのような展開が必要かを考え、それを実現するために調整していく仕事です。

後者では、『ミリシタ』というゲームにおいて、開発チームと一緒にプロデューサーの皆さんにもっと楽しんでもう方法を考え、プロモーションチームと一緒にもっと多くの方に知ってもらう方法を考えて、それらを実現するための調整をしていく仕事です。

――『ミリシタ』が6月29日で1周年を迎えますが、リリースされてから目立った障害やメンテナンスが一度も無かったと思います。安定したサービスを提供する秘訣などはありますか?

狭間:本当にたくさんの方の支えによる実績ですが、なかでも開発テストチームの功績が大きいと思っています。ミリシタでは経験豊富なメンバーによるミリシタ専属のテストチーム体制がくまれています。開発チーム全体が協力してテスト環境を整えており、テスト→バグの発見→バグの修正を効率よく行い、市場に出てしまう不具合を最小に抑えてくれています。さらに、お客様の反応にも敏感で、不具合があった際には迅速に対応を行ってくれているんです。テストチームがいてくれるからこそ、安心して思い切った試みにもチャレンジすることができているんですよ。

――1周年で言いますと、リリースされてから1周年未満とは思えないほど、アップデートや新要素の追加が頻繁にあり、スピード感が尋常ではないですよね

狭間:ありがとうございます。「スピード」と「タイミング」はこれからも大切にしていきたいと思っています。追加するイベントや楽曲を通じて体験していただく感動は、「タイミング」次第で無限に大きくなるものだと考えています。その感動を最大化できる「タイミング」に間に合わせるべく、チーム全員が連携してスピード感をもって取り組んでくれているんです。

例えば、先日のニコ超会議ではアプリ内で「Angelic Parade♪」という楽曲のライブをよりリアルに感じてもらうため、音楽祭ステージへのエンジェルスターズの出演にあわせて、直前にアプリ内で13人ライブの「Angelic Parade♪]とキュアリーエンジェリック衣装の配信を開始しました。その「タイミング」を守るために、開発チームは全力スピードで協力してくれたんです。

――ニコ超のステージで「メルカリでミリシタオリジナルグッズを作って 1周年をお祝いしよう!」というキャンペーンが発表されました。『アイドルマスター』シリーズのなかでは異例の取り組みだと思うのですが、そのねらいとはなんでしょうか?

狭間:1周年をきっかけに、プロデューサーの皆さんがもっと交流できる場を設けたいと思ったからです。

今回のキャンペーンを通じて、自分の担当アイドルのグッズを作り販売する。それを魅力的に思った方が購入することで、そこにプロデューサー同士の交流が生まれていくと考えています。

また、「アイドルのこんなグッズがほしい」「アイドルのためにこんなグッズつくってみた」というプロデューサー1人1人の思いを共有する場にもなればと思っています。

――『ミリシタ』の珍しいところの1つに、全体曲の歌い分けや、「待ち受けプリンス」の嘘つき差分がありますが、ここも最初から実装しようと決めていたんでしょうか

狭間:全体曲の歌い分けは、開発初期から実装がきまっていた仕様です。アプリ内のライブをよりリアルに感じてもらうためには、やはり踊っているアイドル本人の声がとても大切だったためです。そのために、バンダイナムコアーツ(旧ランティス)様にも多大なご協力をいただきました。

一方「待ち受けプリンス」は、正直なところ…開発チームでの思いつきで決まった仕様なんです(笑)

エイプリルフールはプロデューサーの皆さんにサプライズをお届けしたいという話合いの中で、「エイプリルフール」→「嘘」→「嘘つき」→「待ち受けプリンス」(※歌詞に「うそつき」が入っているため)という、連想ゲームのような発想で楽曲の実装が決まりました。どのアイドルが台詞「嘘つき」を言うかも意見が分かれたのですが、「ミリシタの歌い分け機能を利用しよう!」→「だったら全員に言わせよう!」という、とんとん拍子のノリで決まったところがあります…。

――それでは、それが決まってからアイドル全員分の「嘘つき」だけを録ったんでしょうか。

狭間:はい、その一言だけを収録していただきました。開発担当に改めて当時の打ち合わせを思い出してもらったんですが、これが全てでした(笑)

――お答えにくいとは思いますが、今後もこのような要素は追加されますか

狭間:喜んでいただいたことなので、是非また検討したいです。開発チームはせっかくなら同じかたちではなく、よりパワーアップを目指したいと言ってくれると思います。

――もう1つ、『ミリシタ』の珍しい点として、ほかの『アイマス』作品やソーシャルゲームとは違って、ガシャの予告が更新3時間前に行われることも挙げられると思います。ここの意図はどういったものなんでしょうか

狭間:わずかな時間でも期待する楽しみを感じてもらいたいからです。待つ時間とその間の期待感は、商品の価値を高めていると考えているんです。3時間だけでも「あのアイドルが来る!」と期待して待つ楽しみを感じていただけたら嬉しいです。



――『ミリシタ』にいる52人のアイドルのうち、2人が完全新規アイドルです。これも初期の段階から実装が決まっていたのでしょうか。

狭間:そうですね、これも初期の段階から決まっていました。『ミリオンライブ!』が765プロライブ劇場を舞台に新しく誕生するにあたり、明確に新しい要素が必要だと考えて追加が決定しました。

――先日のエイプリルフールイベントですと、ジョーイ・ロータスとかすごい懐かしかったんです。新しい層へ訴求しつつも、既存のプロデューサーたちに向けた要素を取り入れるバランスもしっかり考えてらっしゃるなという印象でした。

狭間:ありがとうございます。開発チーム一同常にそのバランスを意識して運営しております。

『ミリシタ』エイプリルフールイベント。グリー版のカードを想起するアイドルや懐かしい人物が登場し、SNSなどで賑わった。

――イチユーザー、プロデューサーとしては、リリース当初から考えるととても様変わりしたな、という印象があります。今でもUIなど、結構な頻度で変更がありますが、試行錯誤しながらという感じでしょうか

狭間:そうですね。開発チームは、常に「どうしたらもっと楽しんでもらえるか」「遊びづらいところはないか」にアンテナをはっており、迅速に対応してくれています。そのため、UIを改修後、皆さんの反応を見て3日後にはアップデートということもあります。

――開発の人間として、ここを見てほしい、という見所ポイントなどはありますか

狭間:「衣装」です。

――最初に、シャイニートリニティ(ミリシタからの共通衣装)とプロローグ・ルージュ(グリー版からある衣装)があって、さらに有料の衣装が追加されて……。グリー版からやっていた人は懐かしさを感じつつ、新規ユーザーも欲しくなるものだと思います。

狭間:ミリシタは300を超える衣装があります。1着1着がデザインチームのこだわりがうかがえる華やかなデザインになっています。是非お気に入りの衣装を着せてアイドルがライブで最高に輝く瞬間を楽しんでほしいです。

――衣装のトップ!クローバーは、元々『アイドルマスター ステラステージ』(2017年12月21日に発売されたPS4向けタイトル)のものですし、楽曲も従来の『ミリオンライブ!』楽曲を制作してきたランティスのものはもちろん、「待ち受けプリンス」などといった日本コロムビアのものが一緒に遊べますよね。こういった点も意識して入れようとしていたんでしょうか

狭間:プロデューサーの皆さんが期待してくださるものであれば、楽曲も衣装も作品超えて取り入れていきたいと思っています。「トップ!クローバー」の衣装は、『ステラステージ』チームに協力いただき、発売前からアプリでの実装を進めていました。(1月7日よりゲーム内で衣装販売がスタート)。

ステラステージをプレイし、初星宴舞(THE IDOLM@STER ニューイヤーライブ!! 初星宴舞。2018年1月5日、1月6日に幕張で行われた)でアイドルのパフォーマンスに感動したプロデューサーの皆さんに、『ミリシタ』でも同じ感動を継続して提供したいと思いました。この「タイミング」が最適だと思い、チームが全力でがんばってくれました。

――生放送などでわかちこPと呼ばれていますが、プロデューサー狭間和歌子としての立場を忘れられるなら、どのアイドルが好きなんでしょうか

狭間:みんな大好きなので、本当にあえて言うならですが、桜守歌織さんです。

――大人のアイドルが好き、というわけではないんですか?

狭間:そうではなく…って、ちょっとこの話長くなっちゃう(笑)歌織は女性として憧れる気持ちが強いです。もし、会社に彼女がいたら緊張して話しかけらないほどの完璧な存在なはず。ただ、彼女の魅力は、それでも穏やかなオーラで人を引きつけてしまうところ。あの器量であの親しみ易さ。そんな女性になってみたいです。あ、一番好きなのは、「ミリオンフェス」限定SSRの覚醒前の歌織です。

――あー、僕が持っていないやつですね……。ミリオンフェス限定だと紬ならいるんですが……。

狭間:それはもうがんばりましたから。

――生放送でもガシャ引いてますよね。

狭間:主観ですが生配信には「運」があると思ってチャレンジしました。しばらくSSRがでなかったときは、番組としてどうしようかと焦りましたが、SSRを引いてくださった麻倉さんには感謝しています。

ちなみに莉緒のどこが好きなんですか?

(ここから筆者の担当アイドル百瀬莉緒の魅力と担当になったきっかけをしばらく披露するが、ここでは割愛)

――すごい個人的な話をすいません(笑)まだ『ミリシタ』をやっていない方もたくさんいると思います。その触れていない人たちに向けて言葉をかけるなら、なんと言いますか?

狭間:「リズムゲームが苦手な方も気負わずプレイしてみてください」とお声がけしたいです。ミリシタは難易度ではなく、2MIXからMILLION MIXまでプレイ体験でコースが分かれています。2MIXではライブを見ている応援感覚、4MIXは歌い手の振付感覚も味わえます。自分にあったコースで気軽にプレイいただきたいです。

――『ミリシタ』では、イベント新曲リリースまでの期間が短いですが、イベントスケジュールを決めた後にCDリリース日も決めているのでしょうか。

狭間:はい。イベント実装スケジュール決定後、楽曲販売スケジュールが決まります。バンダイナムコアーツ様にご協力いただき、ミリシタの新楽曲はイベント終了後の翌々日からデジタル版が配信されています。

――買っちゃうんですよね、デジタル版もCDも……。

狭間:私もイベントでゲーム尺に慣れたあとに、フル尺を楽しんで、またイベント尺との違いを楽しみます。

――僕は、イベントのトップ画面で、イベント曲のインストをずっと聴いてたりします(笑)

狭間:あ!!!わかります。私も「EScape」すごい良くて……(インタビュー時点でのイベント)画面押したくないですもんね。ちょうど、この間も開発チームとインストの話してたんです(笑)

――最後にプロデューサーに一言お願いします。

狭間:6月29日に『ミリシタ』は1周年を迎えます。この日を迎えられるのは、プロデューサーの皆さんのおかげに他なりません。本当にありがとうございます。今後も皆さんにより楽しんでいただけるよう、チーム一丸となって全力で取り組んで参りますので、引き続きプロデュースを宜しくお願い致します。



《アキナツ》

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