人生にゲームをプラスするメディア

『モンハン:ワールド』で一番好きな新モンスターは?─恐ろしげな強敵から憎みきれないアイツまで【アンケート】

発売から3週間ほどが経った『モンスターハンター:ワールド』。装いも新たとなったハンティングに、多くのプレイヤーたちが今も熱中し続けています。

その他 特集
『モンハン:ワールド』で一番好きな新モンスターは?─恐ろしげな強敵から憎みきれないアイツまで【アンケート】
  • 『モンハン:ワールド』で一番好きな新モンスターは?─恐ろしげな強敵から憎みきれないアイツまで【アンケート】
  • 『モンハン:ワールド』で一番好きな新モンスターは?─恐ろしげな強敵から憎みきれないアイツまで【アンケート】
  • 『モンハン:ワールド』で一番好きな新モンスターは?─恐ろしげな強敵から憎みきれないアイツまで【アンケート】
  • 『モンハン:ワールド』で一番好きな新モンスターは?─恐ろしげな強敵から憎みきれないアイツまで【アンケート】
  • 『モンハン:ワールド』で一番好きな新モンスターは?─恐ろしげな強敵から憎みきれないアイツまで【アンケート】
  • 『モンハン:ワールド』で一番好きな新モンスターは?─恐ろしげな強敵から憎みきれないアイツまで【アンケート】
  • 『モンハン:ワールド』で一番好きな新モンスターは?─恐ろしげな強敵から憎みきれないアイツまで【アンケート】
  • 『モンハン:ワールド』で一番好きな新モンスターは?─恐ろしげな強敵から憎みきれないアイツまで【アンケート】
■ジュラトドス

沼地に生息する大型の魚竜。初登場のムービーでは、既に死亡していたとはいえボルボロスを沼地に引きずり込むなど、パワフルな一面も見せます。戦い場所がどうしても沼地になりやすいため、ハンターの足取りは重くなりがち。その戦いにくさで、苦手意識を持つ方もいることでしょう。その一方で、他のモンスターにはないビジュアルや生態は気になるところです。

■トビカガチ

樹上に生息し、軽やかな動きでハンターを翻弄する牙竜種。軽快なフットワークが持ち味で、機動力の低い武器だと手こずる時も。また、溜め込んだ静電気を利用して状態異常を与えてくるので、出来れば対策を講じてから戦いたいところ。そのフォルムはしなやかで、見た目的にも人気がありそうですが、果たして結果に結びつくのでしょうか。

■アンジャナフ

序盤の壁として立ちはだかる獣竜種。その好戦的かつ獰猛で、他の大型モンスターにもしばしば戦いを仕掛けてきます。狩りの最中に乱入された経験は、多くのハンターにとってあるあると言えるほど。本作の代表格の一角を占める存在感を放っています。そのパワフルさはモンスターの真骨頂とも言えるので、どこまで順位を上げてくるのか気になるところです。



個性的なモンスターたちも控えています!
《臥待 弦》

【読者アンケート】

『モンスターハンター:ワールド』で一番好きな新モンスターは?

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. なんと「νガンダム」の姿も!新カット満載の「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」TV SPOT映像公開

    なんと「νガンダム」の姿も!新カット満載の「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」TV SPOT映像公開

  2. 3,000円台で「ドリフト現象」とおさらば。Switch 2もイケる多機能プロコンがセール中

    3,000円台で「ドリフト現象」とおさらば。Switch 2もイケる多機能プロコンがセール中

  3. 「ニンテンドードリーム」3月号に『ポケモンZ-A』カナリィ、カラスバの“ロングポスター”が付属! 『あつ森』スイッチ2版ガイドも

    「ニンテンドードリーム」3月号に『ポケモンZ-A』カナリィ、カラスバの“ロングポスター”が付属! 『あつ森』スイッチ2版ガイドも

  4. ボトムズ完全新作アニメーション「装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女」発表!押井守監督のもと“サンライズ50周年記念作品”として2026年公開

  5. 等身大…どころじゃない! 史上最大、105cmのモノクマぬいぐるみが登場 ─ 期間限定、完全受注生産でお届け

アクセスランキングをもっと見る