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『うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live』を一足早く先行体験!アイドル達との触れ合いやライブの臨場感にドキドキ

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『うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live』を一足早く先行体験!アイドル達との触れ合いやライブの臨場感にドキドキ
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KLabとブロッコリーが共同開発を行っているiOS/Android向けリズムアクションゲーム『うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live』。本作のメディア向け先行体験会が行われたので、その模様をお伝えします。


ゲームやアニメなど、さまざまな展開をみせる『うたの☆プリンスさまっ♪』シリーズ。事前登録者はすでに150万人を突破し、大きな注目を集めている『うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live』では数多くの人気楽曲が彩るリズムアクションをはじめ、彼らの仕事ぶりが垣間見えるオリジナルストーリーやアイドルたちとのコミュニケーションを楽しむことができます。

◆11人のアイドル様といつでも触れ合える!ドキドキのシチュエーション


それでは、気になる本作の内容についてご紹介。まずメインストーリーを読んで楽曲を解放してリズムアクションゲームをプレイ。入手したアイテムを使ってアイドルを育成し、さらに色々な要素を解放するのが大まかな流れになります。

ホーム画面ではお気に入りのアイドルが出迎えてくれ、タップするごとに新録ボイスも聞けます。画面は横向きだけでなく、より大きな縦向きでも堪能。タブレットなどの大画面での迫力は相当で、親密度によってはこちらにぐっと近寄ってくれるケースも。加えてスクリーンショットの撮影時に嬉しい、各種ボタンのない横画面表示もあります。


後述しますが「撮影」やリズムゲームを行い、各ブロマイドのメモリアルボードを開放すれば衣装や背景も入手できるので、プレイヤーの好みに合わせて着飾れるのも嬉しいポイント。アイドルの誕生日など特別な日にはプッシュ通知で連絡がくるといった機能も用意されていて、ボイスもたくさん収録されているそう。コミュニケーションを取ればとるほど親密度が上がって特別なボイスも聞けるようになるので、24時間365日さまざまな表情を眺められちゃいます。


◆アイドルとしてのお仕事ぶりをチェック!グループやコンビ以外の関係性も


メインストーリーではアイドルたちの仕事ぶりや、それぞれの関係性にフォーカスした物語が展開。例えば第三者視点で楽屋内の会話など、彼らがグループやペア、先輩・後輩同士で普段どのように過ごしているのかパートボイスと併せて楽しめます。

さらにサイドストーリーも用意されています。サイドストーリーを読むにはまず「撮影」などで「ブロマイド」を入手します。この美麗なビジュアルばかりの「ブロマイド」はリズムゲームのユニットとして活躍し、リズムゲームで手に入れたアイテムを使って育成していくとサイドストーリー解放やステータスアップ、新しいビジュアルなどをゲットできます。1枚手に入れれば一通りの要素を解放できるマイルドな仕組み。そしてなんといっても、サイドストーリーはフルボイスなのがポイント!推しアイドルのブロマイドは何としても入手したいですね。


◆人気楽曲が盛りだくさん!ライブ演出でも盛り上がるリズムアクション


「ライブ」では、人気楽曲のリズムゲームをプレイ。ここで注目したいのがライブの演出で、画面内にいるお客さんのペンライトカラーが曲や編成したユニットによって変化し、曲を歌うアイドルと編成したアイドルをすべて揃えれば会場内が同カラーに。ゲームというよりもライブ会場にいるような、そんな臨場感ある光景が待っています。


操作は、曲に合わせて流れてくるマーカーをタイミングよく押すというスタンダードなもの。これに同時押しや長押し、流れるようなスライド操作などが加わります。難易度は「EASY」「NORMAL」「HARD」「PRO」の4段階ですが、なんと本作ではリズムアクションゲームが苦手な人のためにオートモードを搭載。これなら「アイドルは気になるけど、操作はちょっと…」という人でも、ストーリーや曲を存分に味わえます。

ユニットは最大7人まで編成でき、プレイヤーだけでなくアイドル同士ハートリンクポイントが設定されています。同じユニットを組むとアイドル同士が仲良くなり、段階が上がっていけば仲が良くなった相手について話すボイスが解放されるのも楽しみな要素ですね。



今回体験できた範囲だけでもゲームやアニメ、ライブなどシリーズの思い出が蘇り、ワクワクが止まらなかった『うたの☆プリンスさまっ♪ Shining Live』。事前登録はまだまだ好評受付中で、サービス開始時には登録数による特典や、好きなアイドルを選べるUR確定チケットやプリズムがプレゼントされます。興味のある方は、ぜひ公式Twitterアカウント(@shininglive_jp)をフォローしてくださいね。

※掲載中のゲーム画面は開発中のものです
(C)早乙女学園 (C)KLabGames
《近藤智子》

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