人生にゲームをプラスするメディア

世界初の「水陸両用抱きまくら」発売決定…一緒に風呂に入ったり、彼女を洗ってあげることも

フロンティアワークスは、「水陸両用抱きまくらセット」を100セット限定で販売します。

その他 全般
世界初の「水陸両用抱きまくら」発売決定…一緒に風呂に入ったり、彼女を洗ってあげることも
  • 世界初の「水陸両用抱きまくら」発売決定…一緒に風呂に入ったり、彼女を洗ってあげることも
  • 世界初の「水陸両用抱きまくら」発売決定…一緒に風呂に入ったり、彼女を洗ってあげることも
  • 世界初の「水陸両用抱きまくら」発売決定…一緒に風呂に入ったり、彼女を洗ってあげることも
フロンティアワークスは、「水陸両用抱きまくらセット」を100セット限定で販売します。

「水陸両用抱きまくらセット」は、フロンティアワークスとKADOKAWAの共同事業である新文芸レーベル「MFブックス」創刊2周年を記念して発売される商品です。世界初(※フロンティアワークス調べ)の“水陸両用抱きまくら”となっており、風呂などでも使用することができます。


◆商品概要


■「水陸両用抱きまくら」とは

本商品の抱き枕カバーには、お風呂タペストリーなどで用いられる特殊な撥水コーティングが施されています。そのため、40゜Cほどのシャワーでも問題なく撥水し、風呂でも触る・洗う・抱くといった行為が可能になっています。

■カバーイラスト


カバーイラストは、小説「無職転生」のイラストレーターであるシロタカ氏が描き下ろし。書籍本編にも登場しない黒ビキニのエリスが描かれています。

■ショートストーリーペーパーが付属

小説「無職転生」の著者である“理不尽な孫の手”氏が描き下ろしたショートストーリーペーパーが付属します。このペーパーには、エリスが水着姿になるシチュエーションのストーリーが書かれているとのこと。

■トラベル用抱きまくらも付属

今回のセットでは、抱きまくらカバーのほかにその中身となる「トラベル用抱きまくら」も付属します。トラベル用抱きまくらは空気で膨らませるタイプで、こちらにも耐水性があります。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

「水陸両用抱きまくらセット」は2016年2月下旬発送予定。価格は1セット9,980円(税込)です。

<概要>

●1セット価格
・9,980円(税込)
※送料及び決済手数料として1セットにつき1,039円(税込)が別途必要です。

●支払い方法
・NP後払い(コンビニ・郵便局・銀行)のみ

●限定数
・100個
※限定数に達しましたら、予告なくご注文の受付を終了いたします。

●商品発送
・2016年2月下旬予定

●販売元
・株式会社フロンティアワークス

■セット内容
●抱きまくらカバー:1点(イラスト:シロタカ先生描き下ろし)
・印刷:インクジェット昇華転写プリント方式
・サイズ:・160mm×50mm
・仕様:下部ファスナーなし/三巻縫製
・日本製

●抱きまくら(中身)1点
・品質:非フタル酸PVC製
・中国製
※「トラベル抱きまくら」と呼ばれる、空気を入れて膨らませるタイプです。

●理不尽な孫の手先生書き下ろしのショートストーリーペーパー:1点

●取扱説明書:1点
《すしし》

編集部おすすめの記事

その他 アクセスランキング

  1. ジョージアが「ジョジョ」コラボを示唆!空条承太郎、ジョルノなど歴代主人公たちのシルエットで匂わせ

    ジョージアが「ジョジョ」コラボを示唆!空条承太郎、ジョルノなど歴代主人公たちのシルエットで匂わせ

  2. 東京ゲームショウ2026で見逃せない期待作5選!『モンハンワイルズ』拡張から『FF7』三部作完結まで超弩級タイトルが集結【特集】

    東京ゲームショウ2026で見逃せない期待作5選!『モンハンワイルズ』拡張から『FF7』三部作完結まで超弩級タイトルが集結【特集】

  3. 祝・40周年!見える場所ならどこへでも行き、閃いた攻略法がすべて正解になる。最新作前に遊びたい「ゼルダの伝説」シリーズおすすめ5選【特集】

    祝・40周年!見える場所ならどこへでも行き、閃いた攻略法がすべて正解になる。最新作前に遊びたい「ゼルダの伝説」シリーズおすすめ5選【特集】

  4. 「映画ちいかわ」入場者特典第4弾が配布開始!バッグや傘に付けられる「島二郎」「ヒトハ」「フタバ」などのチャームミニフィギュア

  5. 映画「ちいかわ」の世界観!コラボカフェが開催決定ー「島二郎のカツカレーと貝汁」や「セイレーンのたいへんよく漬けましたプレート」など、フードも盛り沢山

  6. 『ポケカ』新弾「Pokémon GO」に驚きの仕掛け―表面のシールを剥がせば…「メタモン」だー!

  7. 『ポケモン』いよいよ「サトシ」卒業へ!約26年にも及ぶ旅路を、懐かしい画像と共に振り返る

アクセスランキングをもっと見る