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【レポート】“時の最果て”で繰り広げられた音の祝宴! 光田康典作家20周年記念ライブ

7月25日および26日、東京都新宿区の東京グローブ座にて、作曲家・光田康典氏の20周年記念ライブ「THE BRINK OF TIME 光田康典 & Millennial Fair」が開催されました。

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7月25日および26日、東京都新宿区の東京グローブ座にて、作曲家・光田康典氏の20周年記念ライブ「THE BRINK OF TIME 光田康典 & Millennial Fair」が開催されました。

このライブは、光田氏の作家活動20周年を記念して開催されたもので、光田氏がこれまでに手掛けてきた多数の作品の楽曲が演奏されました。光田氏の楽曲に多く携わってきたZABADAKの吉良知彦氏をはじめとした実力派奏者の皆さんの手によって素晴らしい演奏が披露され、会場に集った多くのファンが酔いしれました。

なお、このライブは、7月25日と26日にそれぞれ昼夜2公演、計4公演が行われました。本稿では、7月25日昼公演の模様をお届けいたします。

■主催・企画・制作
プロキオン・スタジオ、 2083

■出演者(敬称略)
光田康典(Piano, Guitar, Bouzouki & Percussion etc)
吉良知彦(Guitar, Bouzouki / Band Master)
サラ・オレイン(Vocal, Chorus & Violin)
霜月はるか(Vocal & Chorus)、井上愛(Vocal & Chorus)
下村陽子(友情出演)、谷岡久美(友情出演)
本橋昭宏(Drums)、Akira(Bass)、神永大輔(尺八)、壷井彰久(Fiddle)
梅田千晶(Irish Harp)、野口明生(Uilleann Pipes & Tin Whistle)
藤野由佳(Accordion)、マリアム・アボンナサー(Piano & Keyboard)



”時の最果て“ となった、東京グローブ座


集まったファンが長蛇の列を成します!


物販コーナーも大にぎわい



光田康典氏

開演時間となり、はじめに演奏されたのは、『クロノ・トリガー』のオープニング曲「予感」です。ズーーンという重低音、サラ・オレイン氏の美しいコーラスのあと、「カッ……カッ……カッ……」という時計の音が響き、演奏が始まります。間髪を入れずに続くのは「クロノ・トリガー」。神永大輔氏の尺八と壷井彰久氏のフィドルをメインに、疾走感ある美しいハーモニーが奏でられ、観客は一気に光田氏の音楽世界へと惹き込まれていきます。続いては『クロノ・クロス』の「時のみる夢」。こちらも流れるように疾走感のある演奏が披露されます。奏者の皆さんが一体となって織りなす流麗なハーモニーは、息をもつかせぬほどの美しさでした。


吉良知彦氏


梅田千晶氏

次は『ゼノギアス アレンジヴァージョン - CREID』より「MELKABA」です。吉良知彦氏のギターと梅田千晶氏のハープで奏でられるハーモニーが美しく会場に響きます。続いて、抒情的に響くフィドルと切なげに歌うようなアコーディオンの音色。さらに演奏が盛り上がり、美しいコーラスの響きが重なりあい、華麗な音色を響かせました。


ここで光田氏がマイクを取り、挨拶を行います。「今日はご来場ありがとうございます。今回は20周年ライブということなんですが、僕もこのライブをやるのをすごく楽しみにしていて、リハーサルをするたびに気持ちが盛り上がっていました。今日、こうやって皆さんの前で、素晴らしいメンバーの皆さんと一緒に演奏できることを嬉しく思います」と光田氏は笑顔で語りました。


霜月はるか氏

続いて披露されたのは、『Sailing to the World』より「Saling to the World」。この楽曲は、2002年に台湾で発売され、光田氏が楽曲を手掛けた『The Seventh Seal ~第七封印~』という作品の楽曲です。この楽曲では霜月はるか氏がボーカルを担当。ゆったりした演奏をバックに、霜月氏の歌声が高らかに響きました。

演奏後、MCで光田氏は「今回は、僕の担当する楽器数が多くてですね……ちょっとやりすぎた感がありますね!」と苦笑しながら話します。「僕、準備があるので、吉良さんお願いします」と吉良氏にMCを振りますが、「僕も、弦を12本合わせなくちゃいけなくて、すんごい忙しいの(笑)」と返されてしまいます。そうは言いつつも吉良氏は、「では、チューニングの実況でも」ということでギターチューニングの実況を始めます。「いま4本目にさしかかりました。これから5本目です」と淡々と実況する吉良氏に、観客からは笑いが起こっていました。


続いては、光田氏とゲームクリエイターの加藤正人氏によるアルバム『kiRite』より「ヴォルフィノーの市」が演奏されました。この楽曲の冒頭では、光田氏がオーバートーン・フルートと呼ばれる笛を演奏。高く澄みわたるような、情感あふれる涼やかな笛の音色が会場いっぱいに響きわたりました。

演奏後のMCでは、吉良氏が「光田さんとライブをやるのは10年前、壷井さん、河井英里さんと一緒にやって以来ですね」と話します。光田氏は、河井氏が病気で亡くなってしまったことに触れたあと、今回歌を担当する井上愛氏を紹介。「ぜひ、英里さんに届くように歌ってください」と光田氏は井上氏に声をかけていました。


井上愛氏


壷井彰久氏

そんな光田氏の言葉を受けて演奏が始まった、『kiRite』の「風の約束~花片の行方」。井上愛氏の、天まで届くかのような歌声が高く澄みわたります。また演奏の終盤では、壷井氏がフィドルの華麗な早弾きを披露し、観客を魅了しました。


サラ・オレイン氏

次に披露されたのは、『ゼノギアス』のエンディングテーマ「SMALL TWO OF PIECES ~軋んだ破片(かけら)~」です。この楽曲のオリジナルはジョアンヌ・ホッグ氏が歌っていますが、「今日はサラ・ヴァージョンでお送りします。なかなか聴けないですよ」(光田氏)ということで、サラ氏がヴォーカルを担当。「ジョアンヌさんの名曲を歌わせていただいて光栄です」というサラ氏の高く美しい歌声が情感たっぷりに披露されました。

続いては、作曲家の谷岡久美氏がゲストで登場。光田氏と谷岡氏は『クロノ・クロス』開発当時の飲み会で知り合ったそうで、「初めて会ったのに、2人ともべろんべろんに酔っぱらって(笑)、仲良くなったんです」(光田氏)「あの時はそうとう飲みましたよね!」(谷岡氏)という思い出話が飛び出します。


谷岡久美氏

そんな谷岡氏が演奏したのは、『クロノ・トリガー』の人気曲「風の憧憬」。谷岡氏が自らアレンジしたソロピアノバージョンです。ピアノで奏でられる美しいその音色は、まさに風のような爽やかさをイメージさせるもので、観客を魅了しました。

続いて、谷岡氏が演奏したのは「Lime Odyssey - Piano Only」。2009年に韓国で発売されたオンラインゲーム『Lime Odyssey』の楽曲です。こちらでも谷岡氏の美しいピアノが響きました。


下村陽子氏(左)

谷岡氏のピアノ演奏後には、作曲家の下村陽子氏が登場。下村氏は昨年、自身の作曲家活動25周年ライブを開催しましたが、そのライブに光田氏がゲスト出演した際に「来年は僕の20周年だから、ライブがあったら出てくださいよ!」と約束したことから、今回の光田氏のライブに出演する流れになったとのことです。「本当に呼ばれるとは……っていうか、本当にライブを実行するとは思わなかったです」という下村氏に対して、「もちろん。有言実行ですからね!」と、光田氏は笑顔で語ります。



次に演奏される「Beyond the Sky」について光田氏は、「僕としても、思い出がいっぱい詰まった曲です」と語ります。また「どうですか、この曲を皆さんの前で演奏できるのは」とサラ氏に質問します。「この曲をレコーディングした当時は、まさかこうして皆さんの前で歌えるとは思っていなかったので、本当に嬉しいです。私が日本で歌手になれたのは、光田さんのおかげです」と、サラ氏は光田氏への感謝を伝えました。


そして披露された『ゼノブレイド』のエンディングテーマ「Beyond the Sky」。下村氏のピアノ伴奏にのせて、サラ氏の美しく澄みわたる、空の彼方まで届くかのように伸びやかな歌声が響き渡りました。

続いては『SOUL SACRIFICE』のエンディング曲「人が語り継ぐ限り」です。藤野氏が演奏する鉄琴をバックに、サラ氏が美しいコーラスで歌い上げます。非常に透明感のある演奏で清らかさがあり、心が洗われるかのようなひとときでした。

第1部最後は、『kiRite』の「邂逅~闇の帷」。この楽曲では、はじめに光田氏がブズーキ、吉良氏がギターを演奏。次に他の楽器も重なっていき、渾然一体とした響きを紡ぎあげていきます。さらにコーラスや壷井氏のフィドルなども重なって、神秘的な音世界を作り出していました。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

休憩をはさんで第2部です。はじめに披露されたのは、2001年発売の『tsugunai~つぐない~』のサウンドトラック『an cinniuint』より「オープニング」、「つぐない」、「魔王決戦」の3曲です。ここではサラ氏がヴァイオリンの演奏を担当し、尺八やコーラスが演奏を盛り上げました。


藤野由佳氏(中央)

続いては、アニメ作品『黒執事 Book of Circus』のメドレー。藤野氏のアコーディオンがリズミカルに演奏され、躍動感あふれるサウンドが繰り広げられます。サラ氏のヴァイオリンと壷井氏のフィドルによる掛け合いや、光田氏のタンバリンも加わり、演奏に華を添えていました。


次の楽曲は、『ソーマブリンガー』より「- Ring -」。サラ氏、井上氏、霜月氏の3人だけで贈られる、深みのある美しいコーラスが会場いっぱいに響きわたります。続いては同作より「炎を駆けるラルゴブリッジ」が、サラ氏のヴァイオリンと壷井氏のフィドル、藤野氏のアコーディオンをメインに響きました。


続いては、2005年発売の『シャドウハーツ』のアレンジCD『near death experience, SHADOW HEARTS Arrangetracks』の収録曲「astaroth-8-minute-note-mix」です。この曲は吉良氏がボーカルを務め、さらにギターを情熱的にかき鳴らし、観客を魅了します。美しさと妖しげな雰囲気が共存している、不思議な魅力を持つ楽曲でした。

次に披露されたのは、光田氏がプロデュースを手掛けたサラ氏のセカンドアルバム『SARAH』収録の楽曲「Dream As One」です。この楽曲について、サラ氏は「人はそれぞれ違うけれど、その違いを抱きしめて、同じ人間として大きな目標に向かって一体になろうという意味で書いた曲です」とのこと。楽曲への熱い想いがこもった、サラ氏の伸びやかな歌声が響きました。

続いての楽曲は、『クロノ・クロス』のエンディングテーマ「RADICAL DREAMERS ~盗めない宝石~」の霜月氏ヴァージョンです。霜月氏は演奏前のMCで、「思い出たっぷりの大好きな曲なので、心を込めて歌わせていただきます。私は『クロノ・トリガー』で光田さんの音楽を知って、『クロノ・クロス』もずっと聴いてきたので、大好きな曲たちをお届けできてすごく幸せです。今日はみなさんと一緒に、この空間を楽しみたいと思います」と満面の笑顔で語っていたのが印象的でした。


霜月氏の想いを受けて、光田氏と吉良氏の2人が味わい深いギターを奏ではじめ、霜月氏の情感あふれる美しい歌声が会場いっぱいに響きわたります。間奏では壷井氏が流麗なフィドルを披露。最後のコーラスにはサラ氏と井上氏が参加し、より神々しく、美しいものになっていました。

神永大輔氏

続いては、『ゼノギアス アレンジヴァージョン - CREID』より「BALTO」。吉良氏のギターと神永氏の尺八により叙情的な音色が奏でられ、転調したあとに藤野氏によるリズミカルなアコーディオンが入ります。吉良氏と神永氏が近くに寄り添って、とても楽しそうな様子でセッションしていたのが印象的でした。



続いては、『ゼノサーガ エピソードI[力への意志]』より「Pain」。ピアノと尺八でイントロが響いたあと、サラ氏が情感たっぷりに歌います。さらに演奏の終盤、サラ氏はヴァイオリンを手にして、美しい演奏を披露しました。それまでの歌唱パートからスムーズにヴァイオリンの演奏モードへと切り替わっており、その切り替えの早さは、目を見張るほど華麗でした。


最後の曲として披露されたのは、『kiRite』の「希望の名は」です。アップテンポなピアノとギターの響きにあわせて井上氏が伸びやかな歌声を披露し、霜月氏がバックコーラスを務め、美しいハーモニーが織りなされます。演奏が終了すると観客から盛大な拍手! 奏者の皆さんは「ありがとうございました!」と挨拶して、舞台袖へと帰っていきます。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

一度舞台は暗転しますが、アンコールを求める拍手が続きます。その拍手に応えて舞台へと戻ってくる光田氏と奏者のみなさん。「アンコールありがとうございます! ”この曲“ をやらないわけにはいかないですよね。……というか皆さん、たぶん分かってらっしゃると思いますけど(笑)」と茶目っ気を交えて言う光田氏。

そしてアンコールに披露されたのは、光田氏の楽曲の中でも屈指の人気曲、『クロノ・クロス』の「CHRONO CROSS ~時の傷痕~」です! 原曲にもレコーディングに参加した吉良氏のギターから始まり、盛り上がっていきます。さらに神永氏の尺八が情熱的かつリズミカルに響き、疾走感あふれる演奏が繰り広げられます。ラストの部分が繰り返し演奏され、クライマックスに達した瞬間、割れんばかりの大きな拍手と歓声が会場いっぱいに響き渡りました。


野口明生氏

続いて、『クロノ・トリガー』のエンディング曲「遥かなる時の彼方へ」が演奏されます。野口氏のティンホイッスルと壷井氏のフィドルをメインに奏でられたのち、コーラスとピアノ、そして時計の音が入って、せつなくも美しいハーモニーが響きます。


マリアム・アボンナサー氏

さらに演奏されたのは、「クロノとマール ~遠い約束~」。マリアム氏のピアノソロにより、せつなくも美しい、あたたかみのある音色で奏でられます。本当にやさしく心に響いてくる音色で、胸に熱く込み上げてくるものがありました。



AKIRA氏


本橋昭宏氏(中央)


ラストは、『ゼノギアス アレンジヴァージョン - CREID』 の「LAHAN」です。「みなさんもぜひ、手拍子やコーラスで参加してください。最後の曲、盛り上がっていきたいと思います!」観客に呼びかける光田氏。谷岡氏と下村氏も参加してにぎやかに始まる演奏。観客からは手拍子が入って盛り上がります。光田氏から今回の演奏メンバー紹介がされた後、「ララララ・・・」という合唱が入ります。「皆さんもごいっしょに!」と光田氏から声がかけられ、奏者も観客も一体となって大合唱。途中、楽器の演奏がいったん止まり、合唱と手拍子のみに。みんなで一緒に「ララララ・・・」と歌い、全員がひとつになります。

再度楽器の演奏が入って盛り上がり、クライマックスを迎えると、割れんばかりの大きな、そしてあたたかい拍手と大歓声が贈られ、ライブは幕を閉じました。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

このように、光田氏の20周年の節目を飾るにふさわしい素敵なライブでした。新旧さまざまな作品の楽曲が選曲されており、光田氏のこれまでの歴史を振り返ることができました。まさに光田氏の集大成といえるライブだったと感じます。

また本公演は照明も凝っており、光田氏の楽曲における幻想的な世界観の演出に重要な役割を果たしていたように思います。本公演の照明は、『kiRite』の舞台でも照明を担当した佐藤崇志氏が担当したとのことですが、光田氏自らが照明を依頼したというだけあって、見事な照明でライブを演出していました。

演奏メンバーの皆さんは、とても楽しそうな様子で演奏しており、その楽しさが観客側にもひしひしと伝わっていたように思います。今回の会場・東京グローブ座のキャパシティは600人ほどの大きさなのですが、そのぶん観客と奏者の距離が近く、一体感が大きい、極上の時間を堪能できました。

筆者がこのライブで特に印象的だったのは、光田氏は、サラ氏や霜月氏をはじめとした奏者の皆さんから、とても慕われ、愛されているということです。奏者の皆さんそれぞれの、光田氏の楽曲、そして光田氏に対する想いや情熱が、演奏に強くにじみ出ていたように思います。

とても心に残る、すばらしいライブでした。改めて光田氏の音楽の魅力を肌で実感することができました。今後の光田氏のさらなるご活躍をお祈りします。そしてまたいつか、この”時の最果て“で、みんなで演奏を楽しめる機会があることを、光田氏のファンのひとりとして願っています。

Photo by Yutaka NAKAMURA
《hide/永芳英敬》

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