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【GW特集】Game*Sparkとインサイドスタッフが選ぶ『GWに遊びたい1本!』

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ゴールデンウィークもたけなわ、残る4連休を眼前に控える本日、Game*Sparkとインサイドの編集スタッフ・ライター陣が各々GWに遊びたい、またはオススメのゲームタイトルを新旧・機種問わず1本チョイスしました。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆



栗本浩大 が選ぶ1本…
PROJECT SYLPHEED
機種:Xbox 360

―スクエニが360に送り込んだフライトシューティング無双
GWだからこそマイナーゲームをプレイしたい!ということで、スクウェア・エニックスの『PROJECT SYLPHEED』をチョイスする。簡単に本作の説明をすると、「ガンダムSEDDのストーリーでマクロスF風のフライトシューティングをセタが作った」である。セタといえば『ギャラクシーエンジェル』シリーズの開発元でもあり、本作はその操作感を引き継ぎつつ乱れ飛ぶ1000機の敵編隊など蹴散らしていくミッション形式のゲームだ。また50種類以に及ぶ武装の開発やカスタマイズも可能で、ある程度ゲームに慣れると自由自在に機体をコントロールし、「マルチロックオンミサイル」を駆使した爽快感溢れるゲームプレイが楽しめる。ただし、補給だけはどうしても慣れないため、確りと減速し補給艦へと着艦したいものだ。




臥待 弦(ふしまち ゆずる) が選ぶ1本…
The Last of Us
機種:PS3

―このゴールデンウィークを、「耐えて、生きぬけ」
混沌と無秩序が渦巻く濃密な世界を舞台に、円熟期を迎えたPS3の性能を生かし切った映像表現が、荒れ果てた廃墟すらどこか美しく描写する。その真に迫る映像美が没入度を飛躍的に高め、実の娘を失い心を固く閉じこめたジョエルと、幼いながらも覚悟を秘めた少女エリーによる、不器用な心の交わりを描くその物語に、いっそうの深みを与えてくれる。また、戦闘も決してお飾りではない。聞き耳による敵位置の把握というオリジナリティの高いシステムが、スニーキングをより価値のある戦略へと引き上げ、緊迫した物語面と戦闘の緊張を心地よく融合させてくれる。そんな本作の物語とゲーム性を満喫するのに、4連休はちょうどいい時間だ。仮に早めのクリアを迎えても、前日譚を描く有料追加DLC「Left Behind -残されたもの-」も用意されているので、安心して更なる世界に没頭しよう。




津久井箇人 a.k.a. そそそ が選ぶ1本…
ファミコンリミックス1+2
機種:Wii U

―1人で黙々とやり込むもヨシ!皆で交代しながら騒ぐもヨシ!
「ゲームの面白さ」って何だったっけ?大切なことを忘れかけている我々人類の本能を呼び起こすために作られた(?)任天堂の名作ファミコンソフトの「面白いところだけ」を集めた究極のコンピレーションタイトル。ファミコン初期タイトル中心の『1』、ファミコン後期タイトル中心の『2』、これらを「ただのミニゲーム集」だと思ってプレイすると痛い目を見ることに。抜群のやり込み要素に、任天堂ゲーム同士のあり得ないコラボレーションが起きる「リミックスゲーム」と、ファミコン世代は涙なしにはプレイできない!?皆で集まってワーワー交代プレイすれば、そのテレビの前だけまるで昭和のあの時代に戻ったよう。そう、たしか「ゲームの面白さ」ってこういうものだった気がするなあ。お気に入りの懐ゲーを見つけたら、そのままバーチャルコンソールを買えばいいじゃない!ぼっちもリア充も、GWは昭和ノスタルジーに浸るべし!




ひびき が選ぶ1本…
逆転裁判123 成歩堂セレクション
機種:3DS

―まとまった時間にガッツリ謎解き、ビシッと異議あり!
GWという時間がまとまって取れるときにオススメなゲームと言えばアドベンチャーゲーム。それも、しっかり考えて「謎解き」が楽しめる『逆転裁判』シリーズはまさにうってつけ。特に最新作『逆転裁判123 成歩堂セレクション』はシリーズ初期3部作がセットになった、大ボリュームが楽しめる1本。画質もニンテンドー3DSに合わせ大幅にパワーアップし、立体視にも対応するなど単なる移植ではないのも見逃せないポイントだ。この名作をまだ遊んでいないという方はもちろんのこと、既に過去作をプレイ済みという方も、是非新作『大逆転裁判 -成歩堂龍ノ介の冒險-』に向けてシリーズの原点を今一度おさらいしてみるのはいかがだろうか。




riot_兄 が選ぶ1本…
Wildstar
機種:PC

―絶妙なタイミングでMMO注目作ベータウィークエンドの機会が!
『Diablo III』のトレハンも『Hearthstone』のカード集めもそろそろ煮詰まってきた時期。GWはどうせなら新作ゲームがやりたい! ということで、5月2日~4日の絶妙なタイミングでベータウィークエンドが実施される、NCsoftの新作MMORPG『Wildstar』をチョイス。Disney/Pixar風の愛嬌あるキャラクター、Housingなどのカスタマイズ要素、おまけにMOBAスタイルのPvPも実装されていて、意外に遊びごたえがありそうな一本。今回βのレベルキャップ25までみっちりやりこみたい。




河合 律子 が選ぶ1本…
Child of Light
機種:PS4/PS3/Xbox One/Xbox 360/Wii U/PC

―スフィアボードとマテリアが付いたカワイイ『グランディア』
ゾンビやネクロモーフと戯れる日々、腐った肉片と嘔吐物が飛散する足元には草一つ生えない。そんな中、オーロラ姫に一目惚れした。水彩画タッチの背景にヌルヌル動くピンクの髪。暗い森を素足で駆け回る世間知らずのお姫様。しかしその握り潰せそうな小さな腕で、身の丈に合わない大きな鉄の塊を振り回そうとする彼女が憐れに思えた。筋力が足りない。国を統べる未来の王女たるもの、百人斬りの豪腕で戦場を駆け抜ける力が必要だ。スキルポイントは全部攻撃力に振り分けよう。斬撃が弱い。もっと強く、もっと速く。クモやら犬の雑魚モンスターなんて踏み潰せ。巨人さえも月までぶっ飛ばせ。力こそ正義。剣と筋肉で世界を救う脳筋プリンセスを作り上げるのだ。GWはこんなカワイイRPGに夢中!




RIKUSYO が選ぶ1本…
S.T.A.L.K.E.R.: Lost Alpha
機種:PC

―経験者も未経験者も生まれ変わったゾーンをぶらり旅
遂に先日リリースされた『S.T.A.L.K.E.R.: Lost Alpha』で再びゾーンに足を踏み入れよう。本作はファンが6年の歳月をかけて制作した『S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chernobyl』のModだ。製品版でカットされた要素の復活を含め様々な変更が加えられており、『S.T.A.L.K.E.R.: SoC』を既にクリア済みでも新たな気持ちでプレイできるだろう。まだ未完成ではあるものの、生まれ変わったゾーンはGW中にタップリと堪能できそう。なお、Modと言ってもスタンドアロンで動作するため、本編を持っていない人でもプレイが可能。




ishigenn が選ぶ1本…
なし

―コントローラーは置いてレンタルビデオを借りに行こう
『Wolfenstein』や『Dragon Age』を初代から遊ぶというのも悪くないが、むしろ普段からゲーム中毒な読者には敢えて映画をオススメしたい。年末には『Alien: Isolation』や『Batman: Arkham Knight』や『Middle-earth: Shadow of Mordor』が待つからだ。『エイリアン』は2作目が派手なアクション満載で休日に適している。だが『Isolation』の目指すスペースホラーを描いたのは初代だ。『Batman』は『ダークナイト』シリーズが入門に最適だが、アメコミとアニメは良いとしても、ティム・バートンの名作『バットマン』と『リターンズ』を見ていない人は多いのでは。『Middle-earth』は『ホビット』と『指輪物語』の間を紡ぐ作品。新作でレゴラスの馬鹿げたクールな活躍を見るのもいい。残念ながら2015年に延期してしまったのだが、『Mad Max』も2作目だけは間違いなく見ておくべきである。『北斗の拳』や『Fallout』の世界観にも通ずる内容。両作が好きならば見ておいて損はない。




水京 が選ぶ1本…
Total War: Rome II
機種:PC

―たっぷりある時間をすごい勢いで消化するリアルタイムストラテジー
「そういえばSteamで買えるようになっていたな」そんな気持ちで手に入れた『Total War: Rome II』。古代ローマ帝国の時代を舞台にローマはもちろんギリシャ諸国や蛮族、ペルシャなど多様な文明の中から1国を操り世界征服を目指していく。数千人の兵士を指揮して戦うRTSパートは迫力満点だ。筆者のイチオシ文明はDLCで追加された「スパルタ」、屈強な兵士を率いて映画「300」ごっこをするのが楽しみだ。




Ten-Four が選ぶ1本…
The Amazing Spider-man 2
機種:PS4/PS3/Xbox One/Xbox 360/Wii U/3DS/PC

―マンハッタンの街並みを高速“Web-Swing”出来るだけでもう大満足!
日本国内でも同作映画が封切されただけでなく、先日には映画「The Amazing Spider-man」の地上波初放送も行われ、「まさに旬真っ盛り!いま遊ばずに、いつ遊ぶ!」といった感じの本作です。開発は、前作でファンから高評価を受けたBeenoxが引き続き担当なので、より磨きのかかったFree-Roaming、スパイディアクション、ヴィラン戦、ヤリコミ要素に期待大です。それにしても、どこかのメーカーさん、日本語ローカライズしてくれないですかね……。




shinimai が選ぶ1本…
スリーピングドッグス 香港秘密警察
機種:PS3/Xbox 360/PC

―ちょっと香港旅好に行ってきます!
本当は本誌でレビューを書いた『Child of Light』をクリアまで進めようと思っていたが、先日のセールで購入した『スリーピングドッグス 香港秘密警察』を始めてしまったら止められなくなった。もともと香港ノワールと呼ばれるクライム映画が好きだったので、この世界観にハマるのはたやすいことだ。室外機が並ぶ雑居ビル、ネオンが輝く街の谷間の屋台など舞台の雰囲気はもちろん、潜入捜査官が葛藤を覚えながらマフィアの道に落ちていくというシナリオも「香港モノ」としての王道。カンフーを主体としたアクション部分は他のオープンワールドゲームには引けをとらないものに感じる。ただ後半から銃が主体となると、アクション面の個性が弱まってしまうのではないかと、少しだけ不安に思っている。いずれにせよGW中はこのまま香港を旅してきます!




HANZO が選ぶ1本…
BULLY
機種:PS2/Xbox 360/PC

―祝日でも行きたくなる学校がここに!勉強、いたずら、スポーツ、恋 ― 休む暇ない学園生活
今年もGWの時期がやってきた。学校は休み、家でゴロゴロといった学生の方も多いかもしれない。ただね、学生は休みなんかいらないんだよ!と言わんばかりに敢えて学園ゲームを紹介したい。ある意味、Rockstar Gamesの異色作品とも言える学園を舞台とした箱庭ゲーム『BULLY』。学生版『GTA』としても名高い、言わずと知れた名作。目的は単純明快、ただただガキ大将になること。『GTA V』が昨年発売され、そのグラフィックと比較すると当然ながら劣るが、主人公ジミー・ホプキンスを初めとする数々の個性的で魅力溢れるキャラクターの群像劇は連休ぶっ通しで遊びたい。「学問に王道なし」とは良く言ったものだがGW中、帝王学は学べるだろう。2008年にPS2/Xbox 360/PCで発売された本作。現在はPSNでも販売中、PS3でプレイが可能。




真ゲマ が選ぶ1本…
闘神都市
機種:3DS

―少年漫画のようなバトル展開がプレイヤーを熱くさせる!
『闘神都市』というタイトルに聞き覚えがある読者も多いだろう。本作はイメージエポックとアリスソフトがタッグを組んで生み出したJRPGだ。王道で意外性のあるストーリー、1対1で行われる単純かつ奥が深いバトルシステム、女の子と仲良くなると成長する独自のスキルシステム(+ムフフなイラストも貰える!)など、どれも上手く絡み合っており、JRPGを作り続けてきたメーカーならではの「かゆい所に手が届く」配慮が随所に見られる。3年の年月が経ってしまったが、JRPG宣言の「面白いJRPGを作り続ける」という表明は『闘神都市』で出発点に立ったと言えよう。筆者は寄り道要素に手間取り、女の子モンスターの収集に明け暮れているため、GW中にクリアするのは難しそうだ。




DOG COMIC が選ぶ1本…
Euro Truck Simulator 2
機種:PC

―GWはヨーロッパに出稼ぎだ! 大型トラック転がしてマネーをつかめ
GWといえば、やはり旅行、どうせなら海外旅行と洒落込みたいじゃない。そんな訳で、欧州11ヵ国を大型トラックで旅できる『Euro Truck Simulator 2』を紹介。え? 旅じゃなくて、貨物運搬だろ! って? いやいや、まぁ騙されたと思って、ゲームを始めてみてよ。大型トラックに乗り込んで、ヨーロッパの景色を見ながら、高速道路を爆走するんだよ。こんなアメージングな体験、運送会社にでも就職しない限りできないから。あ、爆走って言っても、交通規則は守らないと即、罰金が課せられるの注意ね。交通マナーを守りながらナビに導かれ、荷物を運び届けるお仕事、これが案外ハマる。ジャパニーズスタイルのトラック野郎になりたいなら、有志開発のデコトラMODも用意されているので、演歌のサントラを用意して導入してみるのも吉。ハマってくるとハンドルコントローラーが欲しくなるほどリアルなトラックシミュレーターとなってるぞ。




ハヤカワ が選ぶ1本…
Thinking with Time Machine(Portal 2)
機種:PC

―高難度なタイムマシンパズルを一気にクリアしたい!
タイムアタックからテストチェンバー作りまで、最早これ以上遊び尽くすことは不可能だと思っていた『Portal 2』。海外MODデータベース「Mod DB」で公開され話題になっていた同作はぜひともクリアしたい。タイムマシンを利用した斬新なパズル感覚はもちろんのこと、ファンメイドとは言えValveが公式に認めた『Portal』シリーズのアフターストーリーも気になるところ。映画「パシフィック・リム」の公開以来しばらく聞いていないGLaDOSの声をどのような形で聞くことになるのか、プレイ前から楽しみにしている。




G.Suzuki が選ぶ1本…
Arma 3
機種:PC

―キャンペーンが全て配信され、MODも充実したGWをガッツリ遊ぶのにオススメの一本
GWを一つのゲームに絞り集中的に遊ぶなら、タクティカルシューターの『Arma 3』をオススメしたい。なぜなら多くのMOD、数え切れないユーザーミッションがあるからだ。それにキャンペーン類も全て配信されているため、一人でじっくり遊ぶユーザーにもオススメ出来る。もちろんCo-opや、対戦といったマルチプレイヤーミッションも沢山あるので、友人と一緒にプレイするのもいいだろう。一つオススメしたい航空機MODがある。海外ユーザーPeral氏制作の『A-10C Thunderbolt II』という、その名の通り攻撃機A-10Cをフライトシム並みに再現したものだ。実際にコックピットのスイッチを操作しエンジン起動や攻撃モード設定などを行うことが出来るため、プロセスを一つ一つ覚えるのも面白い。もし航空機に興味があるなら、このMODも試してみるといいだろう。




デビル“コリコリ”宮崎 が選ぶ1本…
エストポリス伝記II
機種:SFC

―長期休暇は久しぶりにスーファミでも引っ張り出して、RPGでもしよう
別段評価が高かったわけでもないのに、いまだに心を掴んで離さない作品はだれにでもあるはず。筆者にとっては1995年スーパーファミコン後期に発売されたRPG『エストポリス伝記II』がそんな作品だ。『ドラゴンクエストVI 幻の大地』、『聖剣伝説3』、『テイルズ オブ ファンタジア』、『クロノ・トリガー』、『ロマンシング サ・ガ3』等、日本のRPG全盛期とも呼べる時期に発売されたのが本作である。テンポの良いターン制コマンドバトル、『ゼルダの伝説』のような謎解き要素の強いダンジョン。スーパーファミコンのRPG集大成ともいえるだろう。プレイステーションで続編がでると聞いた時には飛び跳ねて喜んだが、いまだに音沙汰はない。ちなみにバーチャルコンソールでの配信は一切ないので、現行機で遊ぶことは不可能。長期休暇はスーパーファミコンでも引きずりだして、寝食忘れて思い出に浸りたいと思う今日この頃。
《Game*Spark》

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