人生にゲームをプラスするメディア

【GDC 2013】膨大なアートワークでBungieの新作シューター『Destiny』の世界観を知る

その他 フォトレポート

【GDC 2013】膨大なアートワークでBungieの新作シューター『Destiny』の世界観を知る
  • 【GDC 2013】膨大なアートワークでBungieの新作シューター『Destiny』の世界観を知る
  • 【GDC 2013】膨大なアートワークでBungieの新作シューター『Destiny』の世界観を知る
  • 【GDC 2013】膨大なアートワークでBungieの新作シューター『Destiny』の世界観を知る
  • 【GDC 2013】膨大なアートワークでBungieの新作シューター『Destiny』の世界観を知る
  • 【GDC 2013】膨大なアートワークでBungieの新作シューター『Destiny』の世界観を知る
  • 【GDC 2013】膨大なアートワークでBungieの新作シューター『Destiny』の世界観を知る
  • 【GDC 2013】膨大なアートワークでBungieの新作シューター『Destiny』の世界観を知る
  • 【GDC 2013】膨大なアートワークでBungieの新作シューター『Destiny』の世界観を知る
プレイステーション4での発売も決定した、Bungieが取り組む新作アクションシューター『Destiny』。GDC 4日目の28日、同社のChristopher Barrett氏とJoe Staten氏が「Brave New World: New Bungie IP」と題して講演を行い、膨大な量のアセットを紹介しながらゲームの世界観を示しました。

『Destiny』でBungieが目指しているのは「人々が毎日集いたいと思い、それが10年も続くような世界」(Barrett氏)です。ゲームはネットワーク接続が必要ということで、野心的な目標を掲げるものになりそうです。Bungieが長年手がけてきた『Halo』でも、個別ゲームではなくシリーズ全体を貫く世界設計について力を注いだそうですが、本作でもより求められることになります。

世界としては、希望に満ちた一方で危険や謎も含む多様な世界。「クレイジーなアイデアも内包できるような世界観になっている」とのこと。紹介されたコンセプトアートでは「見慣れた世界が一変した」というようなものも強調されました。多くのユーザーと繋がる作品ということでプレイヤーのカスタマイズが重要になりますが、種族としてはHuman、Awoken、Exo、そしてジョークとしてTiger Manが紹介。クラスとしてはTitan、Hunter、Warlockが存在。服装、装飾、髪型などカスタマイズ要素は豊富にありそうでした。

以下は講演で紹介されたキャラクターメイキングの映像です。



豊富な画像を用意しましたので、じっくり『Destiny』の世界観を楽しんでください。
《土本学》

編集部おすすめの記事

その他 アクセスランキング

  1. 『モンハン』×「デカビタC」コラボCMが放映決定、生田斗真や池松壮亮らがハンターに!?

    『モンハン』×「デカビタC」コラボCMが放映決定、生田斗真や池松壮亮らがハンターに!?

  2. 【特集】今さら聞けない“アーサー王と円卓の騎士”―『FGO』『FF』などに影響を与えた物語

  3. 【昨日のまとめ】『モンハン:ワールド』新イベクエ開始、『FGO』あなたが好きな「★1サーヴァント」は?、『アイマス シャイニーカラーズ』「L’Antica」のユニットPV公開…など(2/23)

  4. 【今日のゲーム用語】「Nerf」とは ─ 弱体化に嘆くユーザーの声から生まれた言葉

  5. 【特集】ゲームを遊びながら食べるのにピッタリなお菓子11選、最強の“ゲームおやつ”は…!

アクセスランキングをもっと見る