任天堂は、これまで発売してきたニンテンドー3DSパッケージソフトのダウンロード版を順次配信していくことを明らかにしました。ニンテンドー3DS LL発売以降、基本的にパッケージ版とダウンロード版の併売をスタートしましたが、それ以前に発売したパッケージソフトについてもダウンロード版を販売します。今回配信されるタイトルは以下の8タイトル。■11月1日配信タイトル『マリオテニス オープン』(ダウンロードカード販売あり)『マリオ&ソニック AT ロンドンオリンピック』『マリオカート7』(ダウンロードカード販売あり)『スーパーマリオ3Dランド』(ダウンロードカード販売あり)『花といきもの立体図鑑』『スターフォックス64 3D』『ゼルダの伝説 時のオカリナ3D』(ダウンロードカード販売あり)『パイロットウイングス リゾート』今回配信されるタイトルは、任天堂の王道作品がメインとなっていて、ダウンロード版と相性が良い『花といきもの立体図鑑』を加えた8タイトルがラインナップ。これら以外のタイトルについても準備が整いしたい展開していくと岩田社長は説明しています。また、既にパッケージソフトを持っており、ダウンロード版にセーブデータを引き継いでプレイしたい!というユーザーの為に、「セーブデータの引き継ぎツール」を現在任天堂が制作しており、コチラに関しては来年春頃に提供予定とのことです。
「スイッチ2」にどれくらい“満足”した? 抑えめの価格に入手難、独占ソフトや値上げなど、波乱に満ちた新型機の感想を大募集【アンケート】 2026.6.1 Mon 22:10 ユーザーは、「スイッチ2」にどのくらいの満足度を感じているの…