エレクトロニック・アーツによると、前作『FIFA 12』と比較しても42%売上が上昇するという、好調な滑り出しを記録しています。同時に発売を開始したiOS版も同社の歴代初日販売数を塗り替えるほど、好調なダウンロード数になっているとのこと。
前作は、発売初週で320万本、最終的な販売数は1000万本という驚異的な記録をたたき出しました。しかし、発売初日の売上比では昨年を大きく上まっわっているため、順調にいけば今年はそれ以上の売上を記録する可能性もでてきています。
なお、日本版『FIFA 13 ワールドクラス サッカー』は10月18日発売予定です。価格はPS3/Xbox360版が7,665円(税込)、PSP版が4,980円(税込)、PS Vita版が5,980円(税込)です。Wii U版については発売日、価格ともに未定となっています。
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