日本にも支部があるTobii Technologyが開発した『EyeAsteroids』は、角膜反射や眼球運動計測などを応用した同社のアイトラッキング技術によるシューティングゲームで、プレイヤーは画面を見つめることでビームを発射し、飛来する隕石を破壊して地球を守るのが目的。
Tobiiは『EyeAsteroids』の筐体を50台用意し、1台あたりの価格は1万5,000ドル程度になるとのこと。現在は欧米を股にかけたロケテストが実施中で、先月ラスベガスで開催されたCES 2012でも展示されています。
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