アニメ版「アラド戦記」は、GONZOとGDHグループの韓国制作スタジオ・GKエンタテインメントが共同制作を行い、監督は元Walt Disney Animation JAPAN所属の池添隆博氏が担当する。
アニメでは、アラド歴981年に放たれた「呪いの光」によって片腕が「鬼化」した鬼剣士のバロン・アベルを中心とする物語が描かれる。アベルは、日に日に進行していく「鬼化」のせいで村人たちから忌み嫌われ、村を追われるが、偶然見つけた剣と、それに憑く霊の「ロクシー」とともに、呪いを解くための旅に出ることになる。
本作では、鬼剣士をはじめ、格闘家、ガンナー、メイジ、プリーストなど、ゲーム内でもお馴染みのスキルを持つキャラクタが登場して冒険を進めていく。また、各キャラクタを近藤 隆さんや野川さくらさん、鈴村健一さんといった人気声優陣が演じる点もポイントといえる。
なお、本作は全26話での放送が予定されている。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PCゲーム アクセスランキング
-
ユーザーからアイデア募集『アッピー2』2体の新アッピーをお披露目
-
『艦これ』で結婚機能が実装!そのやり方と効果とは ― さらに複数の艦娘と結婚する方法も
-
『VALORANT』ってどんなゲームなの?e-Sports大会急増中のタクティカルFPSの押さえておきたいポイントを解説【初心者Tips】
-
可愛らしいドット絵にグッとくる!王道ファンタジーRPG×ピンボールゲーム『ピンボルアの勇者』プレイレポ&開発者インタビュー
-
『FF ピクセルリマスター』発売に伴い“旧バージョン”が販売終了へ―3Dリメイク版『FF3』と『FF4』には影響なし
-
『モンハン』未知の開拓をもう一度!フロンティアシリーズから“逆輸入”してほしいモンスターたち
-
「ゲームの公平性を損なうプレイについて」―『VALORANT』公式声明を受け、「ぶいすぽっ!」「Crazy Raccoon」メンバーが厳正処分












