今回の「ガシャポン」導入は、同社とバンダイのコラボレーション企画として実現したもので、インターネット上に登場するのは初めての試み。
オープンβサービスでは、『SFO』内のショップに設置された「カプセルステーション」(「ガシャポン」の自販機)から、『SFO』キャラクタの腕や足などのパーツ(部位)や、オリジナルのアクセサリーや武器、スキルなどのアイテムが入った「ガシャポン」を購入できる。入手した複数のパーツやアイテムは、組み合わせることで自分だけのオリジナルキャラクタを作成可能だ。
「ガシャポン」を購入するには、「前夜祭」期間中はゲームポイントを使用。正式サービス後は、ダレット通貨のダレポ(1ダレポ=1円)を使用することになる。
また今後の予定として、「ガシャポン」発のバンダイオリジナルキャラクタ「ANIZO(アニゾー)」の登場も決定しているとのこと。「カプセルステーション」内の「ガシャポン」が売り切れた場合、「ANIZO」が画面に登場し、商品を補充するユーモラスなシーンを見ることができる。さらに、バンダイのオリジナルキャラクタを、『SFO』内の「カプセルステーション」で販売する予定もあるとのことだ。
(C)CAPCOM U.S.A INC. (C)DALETTO CO., ALL RIGHT RESERVED.
(C)金庸/Gold Lightning International CO.,LTD.
関連リンク
編集部おすすめの記事
PCゲーム アクセスランキング
-
『VALORANT』初心者が最初に突き当たるパーティ募集の壁!“フレンド100人”への最短ルートを解説
-
『ポケカ』をPC/モバイルで!基本無料『Pokémon Trading Card Game Live』海外向けに発表
-
『Apex』世界大会で日本からスター爆誕!?「UNITE」Ftyanの“マッスルポーズ”がバズる
-
PC『シムシティ 2000』が無料で配布中!クラシックな街作りシミュを今すぐゲット
-
PC版『World of Tanks』に「ガルパン最終章」MODが登場―“ARL44”がBC自由学園仕様に!
-
『Apex』大人気の「ハンマーポイント弾」が戻ってきた!“ハンポ愛好家”のストリーマーも大暴れ
-
【プレイレポ】露出狂シミュ『Intensive Exposure』で冷静な状況判断と緻密な計画性を学んだ






