今回の「ガシャポン」導入は、同社とバンダイのコラボレーション企画として実現したもので、インターネット上に登場するのは初めての試み。
オープンβサービスでは、『SFO』内のショップに設置された「カプセルステーション」(「ガシャポン」の自販機)から、『SFO』キャラクタの腕や足などのパーツ(部位)や、オリジナルのアクセサリーや武器、スキルなどのアイテムが入った「ガシャポン」を購入できる。入手した複数のパーツやアイテムは、組み合わせることで自分だけのオリジナルキャラクタを作成可能だ。
「ガシャポン」を購入するには、「前夜祭」期間中はゲームポイントを使用。正式サービス後は、ダレット通貨のダレポ(1ダレポ=1円)を使用することになる。
また今後の予定として、「ガシャポン」発のバンダイオリジナルキャラクタ「ANIZO(アニゾー)」の登場も決定しているとのこと。「カプセルステーション」内の「ガシャポン」が売り切れた場合、「ANIZO」が画面に登場し、商品を補充するユーモラスなシーンを見ることができる。さらに、バンダイのオリジナルキャラクタを、『SFO』内の「カプセルステーション」で販売する予定もあるとのことだ。
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