制限時間は10秒、台座の上に座る(?)サンドバッグくんをボコボコと叩いてダメージを蓄積していきます。制限時間が来る前に、落ちているホームランバットを掴んで、スマッシュ攻撃横! そして飛んだ距離を競います。ここまでは前作と同様、今回は3つの特徴があります。
まずは競技場がシールドで守られていること。勢いをつけないとシールドは敗れないので、心置きなくサンドバッグくんをサンドバッグにすることができます。
2つ目は2人でプレイできること。2人プレイでは、2人が組んで息を合わせて記録にチャレンジするものと、2人で交互にプレイして競うものがあります。
最後はオンラインに対応していること。2人同時プレイ、2人交互プレイの両方をサポートしていますので、対戦だけでなく「ホームランコンテスト」もかなり熱くプレイできるモードになりそうです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】
-
『MOTHER2』一度でいいから食べてみたい作中の料理10選
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
ニンテンドースイッチから始める『荒野行動』!ジャイロ操作の感覚やスマートフォン版との違いをじっくり解説
-
「Nintendo Switch Online」はどんな人が入るべき?そのメリットとデメリットをチェックしよう
-
「にじさんじ」不破湊が『スプラトゥーン3』で有名プロと偶然マッチ!激アツバトルの行方は…
-
紫宮るなが『スプラトゥーン3』にじ×ぶい猛者プラべで大暴れ!先輩からは“ブロック”宣告
-
「『ポケモン ソード・シールド』最初に選ぶ御三家はだれにする?」結果発表―人気はみずタイプの「メッソン」!【アンケート】
-
今こそ日本が世界に誇る文化「くっころ」を知るべし!『くっころでいず』で学ぶ女騎士の生き様【ゲーミング自由研究】
-
なぜ『バイオハザードGAIDEN』は黒歴史になったのか? ゲームボーイカラーで発売された幻のタイトルを解説【『バイオハザード』25周年特集】



