カプラン氏はロイターに対してEメールで、年末まで会社に留まり、引継ぎなどを行うとコメントしたとのこと。
任天堂オブアメリカはほぼ創業期から拠点としているシアトルから一部の部隊をサンフランシスコとニューヨークに移転する計画を進めていて、一部の社員は退職する意向を示していました。カプラン氏は任天堂での15年間のキャリアを終えることになります。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ゲームビジネス アクセスランキング
-
マリオファクトリー南柏店レポート
-
ゲームプロモーションは何が大事? ネクソン最新作「カウンターサイド」担当が語る“今やるべきプロモーション術”
-
任天堂、ロゴを変更?
-
バンプレソフトとベック、4月1日付で合併しB.B.スタジオに
-
ドラコレスタジオ兼吉氏が語る 「メイド・イン・ジャパン」で世界を目指すコナミのソーシャルコンテンツ
-
今年でコナミ設立40周年、グローバル展開をより推進・・・上月拓也社長
-
セガゲームス誕生 ― グループ組織再編により、コンシューマ事業とセガネットワークスが一つに
-
【CEDEC 2008】ゲーム開発のためのプロシージャル技術の応用
-
【CEDEC 2016】技術から語る『龍が如く』の10年──特殊エフェクトや物理エンジンの取り組み
-
【e-Sportsの裏側】ゲームメーカーならではの価値を見出し、提供していくーKONAMI キーマンインタビュー



