『ミラクルサマナー キュイ』では、クエストモードとして、今年3月に【飛竜の山の偵察】、4月に【ガルシスの試練】を導入しており、今回の「失われた報告書」は第3番目(第3章)になります。
「失われた報告書」は、1人参加型クエストで、誰でも参加することができます。続々と登場するモンスターを倒すことで次のステージへ進むことができ、最終ステージでは、凶悪なボスモンスターが待ち受けています。ボスモンスターを討伐し、かつスタート地点に戻るとクエストコンプリートになります。(ボスモンスター討伐後の帰り道にも、通常モンスターが登場。搭乗した召喚獣が3回やられると終了[失敗])
さらに、同クエスト中に、ドワーフ泥棒ギルドのエース【ラーク】が登場。この【ラーク】は、同クエストの最大の特徴になります。すばやく動き回り、姿をくらます【ラーク】を4回撃破すると、クエストコンプリート後のボーナスアイテムに、一定の確率で『ラークの盾』が現れます。
『ラークの盾』は、超レアな装備アイテムで、搭乗した召喚獣のHPを大幅に引き上げ、かつ回復の機能もあります。
======================
「失われた報告書」 概要
実施日時 : 2007年6月13日(水)定期メンテナンス後
<内容>
・1人参加型クエストで、誰でも参加可能。
・続々と登場するモンスターを倒すことで次のステージへ進むことができ、最終ステージでは、凶悪なボスモンスターが登場。
・ボスモンスターを討伐し、かつスタート地点に戻るとクエストコンプリート。(ボスモンスター討伐後の帰り道にも、通常モンスターが登場。搭乗した召喚獣が3回やられると終了[失敗])
さらに、
・同クエスト中に、ドワーフ泥棒ギルドのエース【ラーク】が登場。
・すばやく動き回り、姿をくらます【ラーク】を4回撃破すると、クエストコンプリート後のボーナスアイテムに、一定の確率で『ラークの盾』が現れる。






