年末年始で任天堂から数多くのミリオン(100万本)販売のソフトがありましたが、任天堂のソフト以外で初めて100万本(出荷ベースですが)『たまごっちのプチプチおみせっち』が越えました。昨年の後半まで入手困難だった携帯機「かえってきた!たまごっちプラス」は国内外で1,700万個の販売を記録し、小学生の女児を中心に非常に人気があるタイトルとなっています。他にもミリオン発売に近いソフトもいくつか登場しており、これからもニンテンドーDSでのソフトの躍進が期待されます。なお、同ソフトは今月中に米国で、4月には欧米各国で発売される予定となっています。
『ファイアーエムブレム 万紫千紅』エキスパンション・パス発表!「英雄の遺産」模した武器や神々が仲間入り、そして追加ストーリーも 2026.10.15 Thu 10:19 ニンテンドースイッチ2向けソフト『ファイアーエムブレム 万紫…