ゲーム機本体の売上は前年度比6.9%増の1270億円、ゲームソフトは同1.4%増の3066億円となりました。ともに前年度を上回ったのは99年度以来で5年ぶりだそうです。
年度内のニンテンドーDSの売上は180万台で、PSPの109万台を上回りました。2004年度は新型ゲーム機の発売が全体を押し上げた形になりましたが、2005年度はどうでしょうか。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
ドラコレスタジオ兼吉氏が語る 「メイド・イン・ジャパン」で世界を目指すコナミのソーシャルコンテンツ
-
「2021年最も活躍したと思うゲーム実況者は?」第1位に輝いたのはあの“インターネットヒーロー”!
-
【TECMO PRESS CONFERENCE 2008 Autumn】西村京太郎氏も登場!秋〜夏のテクモ注目タイトルが紹介
-
『バンジョーとカズーイの大冒険〜グランティの復讐』が携帯向けに国内初上陸
-
【特集】『東方Project』商業・海外展開の裏側、その背景には時代の変化が
-
プレイステーション3版『頭文字D EXTREME STAGE』・・・開発者に聞く
-
なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る
-
「高知県からスタークリエイターを」―若き経営者の考える地域の未来



