任天堂総合開発本部の竹田玄洋本部長は「スキャンソフトは様々なアプリケーションにもう一段の創造性を加えることができると評価されています。そのソフトウェアは『マリオパーティ6』に適用するのがとても容易で、新しく素晴らしいゲーム体験を加えることができました」とコメントしています。
スキャンソフトのAlan Schwartz氏は「話す事はゲームに全く新しい要素を加えます。私達のゲームキューブ向けSpeech Games SDKを利用することによって『マリオパーティ6』で実証されたように、開発者は様々なジャンルに同様の要素を加えることができます。私達は将来も任天堂やその開発者とこの刺激的な特徴を利用する為に仕事できることを期待しています」とコメントしています。
この話以前に伝えましたが、新しく米国本社からリリースが出て、竹田氏の名前が出ていたので紹介してみました。
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