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『討鬼伝2』新要素「鬼ノ手」「完全部位破壊」公開、新たなる“鬼”「シンラゴウ」なども

ソニー PS4

『討鬼伝2』新要素「鬼ノ手」「完全部位破壊」公開、新たなる“鬼”「シンラゴウ」なども
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コーエーテクモゲームスは、PS4/PS3/PS Vita『討鬼伝2』のゲーム情報を公開しました。

『討鬼伝2』は、2013年に発売された『討鬼伝』の続編となる和風ハンティングアクションゲームです。本作では、新キャラクターや新たな“鬼”、そして銃などの新武器が登場するほか、広大なフィールドを冒険するオープンワールドの要素が加えられています。



今回は、新アクション「鬼ノ手」や「完全部位破壊」、エリア「ミフチの巣」、そして新しい“鬼”についての情報が明らかになっています。

◆アクション


■鬼ノ手


「鬼ノ手」とは、博士が開発した“思念を実体化する”装置。また、その装置によって実体化する巨大な手のこと。これを使うことにより、人間の数倍はあろうかという“鬼”を地に引き倒すような、豪快なアクションが可能になります。

■完全部位破壊


鬼ノ手による攻撃は、“鬼”の部位を塵も残さず粉砕するほどの威力を秘めているため、内蔵された生命力もろともに部位を消し去る「完全部位破壊」も可能。手や足などを失った“鬼”は行動パターンが大きく変化します。

◆エリア


■ミフチの巣


広大なフィールドには、禍々しい気配のエリアが存在。


大型“鬼”の「ミフチ」は、蜘蛛の巣が張り巡らされたエリアに潜んでいます。

◆鬼


■大型“鬼”「森羅睺(シンラゴウ)」




強靭な体躯とすさまじい豪腕を持つ大型の“鬼”。十年前のオオマガドキの際、“鬼”たちの先頭に立って、世界を蹂躙する姿が目撃されています。その名は日食を起こす凶星「羅睺」に由来しており、すべてを飲み込むものの意味を持っています。

■中型“鬼”「ヒダル」




長い腕と極度に突き出た腹を持つ中型の“鬼”。年経たガキであるとされています。ガキの群れを統率しており、指示を出して人間を襲わせることも。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

『討鬼伝2』は2016年発売予定です。

(C)コーエーテクモゲームス All rights reserved.
《すしし》

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