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【クラフィ攻略】マルチプレイが面白い! 1タップでパネルをぶっ壊すパズルRPG『クラッシュフィーバー』をプレイ(第1回)

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ブッ壊し!ポップ☆RPG『クラッシュフィーバー』
  • ブッ壊し!ポップ☆RPG『クラッシュフィーバー』
  • 1タップで連鎖
  • 消したパネルで攻撃
  • 【クラフィ攻略】マルチプレイが面白い! 1タップでパネルをぶっ壊すパズルRPG『クラッシュフィーバー』をプレイ(第1回)
  • 「クラッシュパネル」
  • 「スペシャルクラッシュパネル」
  • スキル演出
  • 「フィーバー」
パネルがガンガン壊れていく爽快感たっぷりの『クラッシュフィーバー』。攻略連載第1回目の今回は、『クラッシュフィーバー』の気持ちの良さやマルチプレイの面白さをお届けします。

「ブッ壊し!ポップ☆RPG」を名乗る本作は、1タップでパネルを繋いで壊して、敵を攻撃していくマッチングパズルです。パネルを移動させたり、なぞったりする必要はなし。必要なのは1タップという潔さ。とにかくパネルをぶっ壊しまくる気持ち良さがこれでもかと味わえます。スキルでのド派手な演出、ピンチをぶっ壊すフィーバーモードなど、爽快感にこだわった作りがとにかく気持ちがいいパズルゲームです。



◆圧倒的な気持ちの良さ


『クラッシュフィーバー』のルールは簡単。パネルを1タップするだけ。パネルをタップすると、隣り合った同じ色のパネルが繋がり、次々と消えていきます。タップしたパネルの周りに同じ色のパネルがなければ、タップしたパネルだけが消えます。

1タップで連鎖

3回タップしてパネルを消した後は、自動的に消したパネルの枚数に応じて敵に攻撃します。パネルをたくさん消せば消すほど、敵へのダメージがアップ。ガンガンとパネルが敵を攻撃していきます。パネルをまとめて消したときの攻撃は爽快。一気に敵を攻撃できるので、スッキリ爽やかな気分になれます。

消したパネルで攻撃

バトルはターン制で、ユニットが攻撃すると敵のカウントが1つ減ります。カウントがゼロになると、敵の攻撃。HPがゼロになるとゲームオーバーです。減ったHPは、ハートのパネルを消すことで回復できます。

面白いのは、パネルの形が色によって違うこと。いろいろな形のパネルが不規則に積み上がっているので、タップした際に予想外の繋がり方をします。隣り合っていないように見えるのに、実は繋がっていたりすることも。


想像以上の大連鎖になると、テンションはマックスに! まとめてパネルを消せるように、小さな連鎖でパネルを消してパネルの並びを整えたりと、頭を使いながらプレイできます。パネルを押さえた指を離さなければ、パネルの繋がり方を確認できますよっ。

◆気持ちの良さを加速させる演出


パネルは6個以上繋げると、「クラッシュパネル」というパネルが出現します。このクラッシュパネルは、消すことでパネルに描かれたユニットが持つスキルが発動。攻撃や回復などのスキルでバトルをサポートしてくれます。

「クラッシュパネル」

そして、パネルを12個以上繋げると、「スペシャルクラッシュパネル」が出現。スペシャルクラッシュパネルを壊すと、ボムが出現してドッカーンと周囲のパネルをまとめてぶっ壊してくれます。

「スペシャルクラッシュパネル」

クラッシュパネルとスペシャルクラッシュパネルは、通常のパネルとも連鎖するので、まとめて繋げて攻撃すると超気持ちいいのですっ。

スキル演出

画面下部のフィーバーゲージがたまれば、「フィーバー」というパネルがどんどんと降ってくるモードになります。このモードは、とにかく連打でパネルを消しまくるモード! ひたすらパネルを消しまくれます。

「フィーバー」

パネルを消した数が攻撃力に繋がるため、なるべく長くパネルを繋げることがポイント。スキルの演出やボムがドッカンドッカン爆発する様子など、パネルを壊せば壊しただけ、気持ち良く敵を攻撃できます。

◆マルチプレイが面白い


本作では、最大4人でのマルチプレイが可能です。マルチプレイでは、ターン毎に交代しながらパネルを消していきます。自分のターンが来るまでは、他のプレイヤーのプレイの様子をリアルタイムで見ることができますよっ。上手く連携できたときは気分爽快です。

「マルチプレイ」

そして、他のプレイヤーと協力することで、一人では倒せない敵も倒せちゃいます。他のプレイヤーのプレイを見ることで、パネルの繋げ方の勉強になったりすることも。マルチプレイの募集には、エナジーというスタミナ的なものを消費しますが、参加なら消費ゼロなのも嬉しいです。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆


『クラッシュフィーバー』は、好評配信中で基本プレイ無料のアイテム課金制です。



(C) Wonderplanet Inc. All rights reserved.

■筆者 さかまきうさろーる
ファミコンのA/Bボタンが四角だった頃からのゲーム好き。現在はAndroidとアニメにご執心。のんびりライターとして活動しながら、ゲームをプレイ中。アニメを追いかけつつ、ときどきすれ違いを求めて、3DS片手に福岡を徘徊しています。
Twitter:@sakaroll
《さかまきうさろーる》

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