人生にゲームをプラスするメディア

【レポート】「スプラトゥーン甲子園」や「自作ブキ展示」で盛り上がった「闘会議2016 任天堂ブース」を写真で

その他 フォトレポート

【闘会議2016】スプラトゥーン任天堂ブースレポート
  • 【闘会議2016】スプラトゥーン任天堂ブースレポート
  • 【闘会議2016】スプラトゥーン任天堂ブースレポート
  • 【闘会議2016】スプラトゥーン任天堂ブースレポート
  • 【闘会議2016】スプラトゥーン任天堂ブースレポート
  • 【闘会議2016】スプラトゥーン任天堂ブースレポート
  • 【闘会議2016】スプラトゥーン任天堂ブースレポート
  • 【闘会議2016】スプラトゥーン任天堂ブースレポート
  • 【闘会議2016】スプラトゥーン任天堂ブースレポート
全国最強のナワバリバトルチームが決するSplatoon甲子園やSplatoon自由研究展示など、見所満載の闘会議2016のSplatoonブースをレポート。会場に行けなかった人も現場の熱気をご堪能ください。


ブース最大の動員を誇るはやっぱりSplatoon甲子園エリア。ご覧くださいこの観客の多さ!30日は関東地区大会A・Bブロックが、31日は関東地区大会Cブロック及び全国大会が行われ白熱のバトルを繰り広げました。


ブース向かって右手側にはSplatoon甲子園用に描き下ろされたイラストパネルの撮影スペースもあります。



イカス号の前には優勝チームに贈られる「金烏賊杯」もありました。


イカス号の背面は記念撮影エリアになっており、トラックに描かれたイラストを背景に撮影が可能。なんとリスポーン地点の上で撮影できてしまうんです。4人で行くと雰囲気が出るかも。シオカラーズのパネルもあり絶好の撮影スペースです。


寄せ書きエリアでは熱心にイラストとメッセージを残すファンの姿が見られました。


Splatoonに関する「自由研究」の発表エリアでは自作ブキや自作グッズなどが展示されていました。





サブウェポンも存在感出してますね。お気に入りのブキはありましたか? 


ガラスケースの中には自由研究による自作のグッズが展示されています。




どれもこれも愛情たっぷり。クオリティも高いです。

Splatoon甲子園で盛り上がるイカス号。その裏では職人たちが技術を愛情を注いだ作品が多数展示されており、甲子園の合間も見て楽しめるブースになっておりました。リスポーン地点の撮影スペースではガール、ボーイ、シオカラーズのコスプレをした方も撮影に来ており、おもいおもいに楽しんでいる様子でした。また、イカTシャツを着ていると高確立でペアルックになったようです。
《みかめ》

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. 【特集】『頭がとろけそうになるアニメ』10選…「たーのしー!」「FXで有り金全部溶かす人の顔」「ワサワサ」など

    【特集】『頭がとろけそうになるアニメ』10選…「たーのしー!」「FXで有り金全部溶かす人の顔」「ワサワサ」など

  2. 【特集】『ゲームの名シーン・感動編』5選―鮮烈な印象を残す名場面集【ネタバレ注意】

    【特集】『ゲームの名シーン・感動編』5選―鮮烈な印象を残す名場面集【ネタバレ注意】

  3. 【レポート】現実世界で戦うARロボット「メカモン」登場 ― カスタマイズや対戦も可能で、大会もサポート予定

    【レポート】現実世界で戦うARロボット「メカモン」登場 ― カスタマイズや対戦も可能で、大会もサポート予定

  4. 【昨日のまとめ】食玩「スプラトゥーン ブキコレクション」第二弾ラインナップ判明、『ゲームの名シーン・感動編』5選、『仁王』DLC第1弾「東北の龍」4月配信…など(2/21)

  5. 「TGS2017」は9月21日~24日開催に、VR/AR・e-Sports・動画配信などの要素を強化

  6. 『遊☆戯☆王』第6作目タイトルは「VRAINS」に決定、舞台はVR空間

  7. このおっぱい、決して触れるべからず ─ D3Pが斬新なカウントダウンサイト「タッチ我慢スターター」を公開

  8. 書籍「幻の未発売ゲームを追え!」3月25日発売…ファミコンソフト『オフザーケン』などの関係者にも迫る

  9. 【特集】『ゲームの名シーン・暴力編』5選―強烈な印象を残す名場面集【ネタバレ注意】

  10. SDガンダムの新食玩シリーズ「FW SDガンダム NEO」発売開始、デフォルメながらもサイズ感やディテールにこだわりが

アクセスランキングをもっと見る