人生にゲームをプラスするメディア

【レポート】『夏色ハイスクル★青春白書(略)』パンチラ激写テクを直伝!スライディングからの“尻もちショット”が最強か

ソニー PS4

【レポート】『夏色ハイスクル★青春白書(略)』パンチラ激写テクを直伝!スライディングからの“尻もちショット”が最強か
  • 【レポート】『夏色ハイスクル★青春白書(略)』パンチラ激写テクを直伝!スライディングからの“尻もちショット”が最強か
  • 【レポート】『夏色ハイスクル★青春白書(略)』パンチラ激写テクを直伝!スライディングからの“尻もちショット”が最強か
  • 【レポート】『夏色ハイスクル★青春白書(略)』パンチラ激写テクを直伝!スライディングからの“尻もちショット”が最強か
  • 【レポート】『夏色ハイスクル★青春白書(略)』パンチラ激写テクを直伝!スライディングからの“尻もちショット”が最強か
  • 【レポート】『夏色ハイスクル★青春白書(略)』パンチラ激写テクを直伝!スライディングからの“尻もちショット”が最強か
  • 【レポート】『夏色ハイスクル★青春白書(略)』パンチラ激写テクを直伝!スライディングからの“尻もちショット”が最強か
  • 【レポート】『夏色ハイスクル★青春白書(略)』パンチラ激写テクを直伝!スライディングからの“尻もちショット”が最強か
  • 【レポート】『夏色ハイスクル★青春白書(略)』パンチラ激写テクを直伝!スライディングからの“尻もちショット”が最強か
ディースリー・パブリッシャーが2015年6月4日に発売する、PS4/PS3ソフト『夏色ハイスクル★青春白書(略)』。オープンワールドと恋愛要素を融合させた、これまでにありそうでなかったゲームジャンル、そしてビックリするほど長い正式タイトルと、発表当初から話題を集めていた作品です。



本作でプレイヤーは、日本のどこかにある小さな島「夢ヶ島」にある学園「夢ヶ島高等学校」へ転校してきた主人公となり、既に決まっている次の転校までの3ヶ月間を過ごすことになります。そこで主人公は、成長した幼馴染「三日月めぐ」との予期せぬ再会を果たすと、彼女が在籍する報道部に入部することとなるのです。



報道部における主人公の役割はズバリ、カメラマン。学園生活の中では、恋愛と友情とスクープと不思議な出来事に満ち溢れています。プレイヤーはクエストやイベント、そしてファインダーを通して、多彩なヒロインとの恋愛模様を満喫していきます。



一体プレイヤーは何をすればいいのか分からない、という人もいるかと思います。しかし本作、ヒロインを始めとした登場人物には好感度が設定されており、選択肢で適切な内容を選んだり、2人きりで取材活動に興じたりすることで、その後の展開にも影響を及ぼす…そんなシンプルで分かりやすいシステムになっています。言わば、PS4で描かれる最先端のギャルゲーと言えるでしょう。

◆カメラでは、あれもこれも撮り放題…かも!?




ヒロインと主人公の恋愛模様も気になるところですが、本作の大きな魅力として忘れてはいけないことがあります。カメラによる写真撮影です。舞台となる夢ヶ島には学園以外にも、人々が行き交う商店街や古びた神社、美しい海岸に、ひっそりと佇む喫茶店と、撮影スポットはたくさんあります。あ、これ全部オープンワールドでシームレスです!



そしてもうひとつ、本作にはなくてはならない被写体があります。そう、パンチラです!やはりカメラを持った以上、シャッターチャンスは逃したくないもの。というわけで、筆者もせっせと撮影に興じてみたので、そのコツをお伝えしていこうと思います。



まず基本的な操作ですが、島内を散策中にR2ボタンを押すことでカメラを構えます。この時、カメラのファインダー越しの、いわゆる一人称視点になり、このままの状態で移動することも可能です。シャッターチャンスを逃したくないときは、この状態で散策するのもいいかもしれません。そして、さらにR1ボタンを押すことで撮影、ある程度はズームイン/アウトもできるようになっています。



風景や人物の表情を撮るだけならこれだけで充分ですが、パンツとなるとそうはいきません。まず方向キー下でしゃがみ、さらにもう1回下を押すとうつ伏せに寝転ぶことができます。この角度なら、スカートの中だっていとも簡単に撮影することができるのです。



ただ、寝転んだ状態でカメラを構えていれば、どう考えても怪しいものです。そんなところを人に見られたら、当然警戒されてしまいます。周囲からどれだけ警戒されているかは、画面右上の「不審者ゲージ」で確認可能。このゲージが最大にならないよう注意しましょう。



この不審者ゲージですが、やはり人が多い場所では不審な行動が見つかりやすいため、上がりやすい傾向にあります。また、人数が少なくても、視線に入ればやはりゲージは上がっていきます。なので基本は、1人でいて、さらに壁を向いている女の子が狙い目。具体的には、廊下の掲示板や、図書室の本棚などがおすすめです。



ベンチに座っている女の子は、意外と警戒心が薄かったりします。

また、うつ伏せ中に方向キー左右を押せば、体勢を変えて仰向けになることだって可能です。角度が変わって、また違った世界が見えてくるのも魅力…なんですが、怪しさがより一層増しているので、使うときには周囲の警戒を怠らないように。

どう見ても怪しい。

道の真ん中で待ちぶせ…。しかし、これをやっても避けられるだけなので、使いどころが重要。

《ユマ》

編集部おすすめの記事

特集

ソニー アクセスランキング

  1. 【PS Vita DL販売ランキング】『エビコレ フォトカノ Kiss』連続首位、『イースVIII -Lacrimosa of DANA-』初登場2位ほか(7/29)

    【PS Vita DL販売ランキング】『エビコレ フォトカノ Kiss』連続首位、『イースVIII -Lacrimosa of DANA-』初登場2位ほか(7/29)

  2. 『ペルソナ5』主人公たちの怪盗服姿が一挙公開!全国店頭体験会もいよいよスタート

    『ペルソナ5』主人公たちの怪盗服姿が一挙公開!全国店頭体験会もいよいよスタート

  3. 『ワールド オブ FF』にエーコ(CV:金元寿子)登場!日向悠二デザインの新キャラやストーリーの続報も

    『ワールド オブ FF』にエーコ(CV:金元寿子)登場!日向悠二デザインの新キャラやストーリーの続報も

  4. PS4/PS3『ブレイブルー セントラルフィクション』 多彩な各種モードを紹介!キャラ強化要素がある新モードも明らかに

  5. 『デモンゲイズ2』主題歌が彩るOP映像公開! 入場無料のファンイベントも開催決定

  6. 『初音ミク -Project DIVA- X HD』×AIRDOコラボ第2弾で機内にミクさんが登場!CAモジュールの無料配布も

  7. PS4/PS Vita『キリングバイツ』年内の発売を見送り、発売元がフィールズに変更

  8. 【レポート】『龍が如く6 命の詩。』新情報が続々と明らかに…桐生一馬の伝説は最終章へ

  9. DL版『Fate/EXTRA』『CCC』が2000円以下に!7月1日より期間限定セール開始

  10. ライトニングは実在した?あまりにも本気すぎる『FFXIII』コスプレが凄い

アクセスランキングをもっと見る

page top