人生にゲームをプラスするメディア

【超会議2015】『青鬼』のお化け屋敷を体験レポ…最後の最後まで気を抜けない

その他 フォトレポート

【超会議2015】『青鬼』のお化け屋敷を体験レポ…最後の最後まで気を抜けない
  • 【超会議2015】『青鬼』のお化け屋敷を体験レポ…最後の最後まで気を抜けない
  • 【超会議2015】『青鬼』のお化け屋敷を体験レポ…最後の最後まで気を抜けない
  • 【超会議2015】『青鬼』のお化け屋敷を体験レポ…最後の最後まで気を抜けない
  • 【超会議2015】『青鬼』のお化け屋敷を体験レポ…最後の最後まで気を抜けない
  • 【超会議2015】『青鬼』のお化け屋敷を体験レポ…最後の最後まで気を抜けない
  • 【超会議2015】『青鬼』のお化け屋敷を体験レポ…最後の最後まで気を抜けない
ニコニコ動画の実況配信において、ホラーゲームはもはや外せないジャンルです。そんなホラーゲームの人気作をモチーフにし、お化け屋敷として再現したのが超ホラーゲームお化け屋敷です。

本ブースでは、『青鬼』『魔女の家』『クロエのレクイエム』『月光妖怪』『DeathForest ~森からの脱出~【増殖】』という、実況配信のファンであれば聞いたことがあるであろう自作ホラーゲームが集結し、さまざまな仕掛けでユーザーを驚かせてきます。



規模としては15分程度と短めですが、その分内容が濃く、次から次へと新たな恐怖が襲ってきます。実際に体験してみた筆者としては、遊園地にある昔ながらのお化け屋敷を思い出しました。暗い中を手探りで歩きながら、「絶対何かある…」と分かっていながらもやはり驚いてしまう。そんな純粋な楽しみがあります。

中に入ると、青鬼に代表される各ホラーゲームのキャラクターが登場。仕掛けもひと工夫がされており、時には同行者とともに謎を解かなければ先へ行けないエリアもあります。このあたりは、友達同士で入るのはもちろん、あえて知らない人同士で挑戦しても、また違った楽しみがあるかも?



また、待ち構えているアクターの演技もかなり本格的。さらにもうすぐ出口…というところまで来ても、最後の最後で追い打ちをかけてきます。いや本当に、心臓に悪いのでナメてかかるのは非常に危険です。



そんな超ホラーゲームお化け屋敷ですが、やはり昨今の実況配信の人気を反映してか、イベントの開場直後から多くの人が駆けつけ、1時間もしないうちに規制がかかるほど。実際に楽しめた人は、かなりラッキーかもしれません。
《ユマ》

編集部おすすめの記事

その他 アクセスランキング

  1. 「ポプテピピック」がまさかの「ねんどろいど」化!“例のビル”破壊シーンや“エイサイハラマスコイおどり”を再現可能

    「ポプテピピック」がまさかの「ねんどろいど」化!“例のビル”破壊シーンや“エイサイハラマスコイおどり”を再現可能

  2. 【昨日のまとめ】『ポケモンGO』新ポケモンの登場確定、セーラー服型パジャマに“着る毛布タイプ”が、海外TV番組に「ニンテンドースイッチ」登場…など(12/8)

    【昨日のまとめ】『ポケモンGO』新ポケモンの登場確定、セーラー服型パジャマに“着る毛布タイプ”が、海外TV番組に「ニンテンドースイッチ」登場…など(12/8)

  3. セーラー服型パジャマに“着る毛布タイプ”登場!「セルフこたつ」であったか&キュート

    セーラー服型パジャマに“着る毛布タイプ”登場!「セルフこたつ」であったか&キュート

  4. 「進撃の巨人」第2期は2017年4月から放送!第1期のBOX化も決定

  5. カニエ・ウェストが『マリオ』や『バイオ』の曲を? 新アルバムの制作メモがインスタに

  6. 『ニーア』オフィシャルライブの試聴映像が公開―女性アーティストによる美しい歌声

  7. 「デジモンアドベンチャー tri.」の「ガブモン」がPCクッションに!一本角も忠実に再現

  8. 『艦これ』の木曾がねんどろいど化―木曾改二に換装可能!

  9. 「進撃の巨人」舞台化が決定…立体機動装置など五感をフルに活用したステージに

  10. ドコモ口座Visaプリペイド「冬のWボーナス」キャンペーン第2弾―年末にゲームを買うしかない!

アクセスランキングをもっと見る