人生にゲームをプラスするメディア

PS Vita版『ケイオスリングスIII』には過去作が全て収録!さらに課金要素は一切なく、スクエニらしいRPGに

ソニー PSV

PS Vita版『ケイオスリングスIII』には過去作が全て収録!さらに課金要素は一切なく、スクエニらしいRPGに
  • PS Vita版『ケイオスリングスIII』には過去作が全て収録!さらに課金要素は一切なく、スクエニらしいRPGに
  • PS Vita版『ケイオスリングスIII』には過去作が全て収録!さらに課金要素は一切なく、スクエニらしいRPGに
  • PS Vita版『ケイオスリングスIII』には過去作が全て収録!さらに課金要素は一切なく、スクエニらしいRPGに
  • PS Vita版『ケイオスリングスIII』には過去作が全て収録!さらに課金要素は一切なく、スクエニらしいRPGに
  • PS Vita版『ケイオスリングスIII』には過去作が全て収録!さらに課金要素は一切なく、スクエニらしいRPGに
  • PS Vita版『ケイオスリングスIII』には過去作が全て収録!さらに課金要素は一切なく、スクエニらしいRPGに
  • PS Vita版『ケイオスリングスIII』には過去作が全て収録!さらに課金要素は一切なく、スクエニらしいRPGに
  • PS Vita版『ケイオスリングスIII』には過去作が全て収録!さらに課金要素は一切なく、スクエニらしいRPGに
スクウェア・エニックスは、ニコニコ生放送にて「シシララさん 第6回」を放送し、『ケイオスリングスIII』の実機プレイなどを行いました。

まず披露されたのは、初公開となるPV。その後、本作の裏話として、「当初はF2Pを予定していたが、完成度が高すぎるあまり、急遽売り切りに変更した」という話がされ、本作が課金要素一切なしになることが明かされました。ただし、従来のスマートフォン向けゲーム同様に期間限定イベントなどは行われ、開発規模もコンシューマーと同等に。その結果、スクエニらしいRPGになっており、やり込むと90時間以上遊べるとか。

また実機プレイでは、ゲームスタートからバトルシーン、そしてバトルを連続して楽しめる「バトルモード」の場面が映し出されました。「バトルモード」は進めることで、それに応じたアイテムが貰えるモードで、期間限定イベントが定期的に配信されます。

最後に、PS Vita版には過去作である『1』『Ω』『2』が全て収録されていることが発表。シリーズ未経験者が『3』から初めても楽しめるとしつつも、PS Vitaで過去作を遊ぶ方法がなかったため、このような施策が行われました。

『ケイオスリングスIII プリクエル・トリロジー』は10月16日発売予定で、スマートフォン版が2,800円(税抜)、PS Vitaのパッケージ版が4,800円(税抜)、 ダウンロード版が4,300円(税抜)、特装版が10,584円(税込)です。

※画像は、生放送の映像をキャプチャーしたものです。

(C) 2010-2012,2014 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
《栗本 浩大》

評価の高いコメント

このコメントをルール違反として編集部に通報します。よろしいですか?

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. DL版『Fate/EXTRA』『CCC』が2000円以下に!7月1日より期間限定セール開始

    DL版『Fate/EXTRA』『CCC』が2000円以下に!7月1日より期間限定セール開始

  2. 『ストリートファイターV』M・バイソン参戦海外向けトレイラー公開!ジュリ&ユリアンの姿も

    『ストリートファイターV』M・バイソン参戦海外向けトレイラー公開!ジュリ&ユリアンの姿も

  3. 【インタビュー】『バレットガールズ2』どう見てもアヘってる“拘りの表情”に迫る…ボツネタも独占公開

    【インタビュー】『バレットガールズ2』どう見てもアヘってる“拘りの表情”に迫る…ボツネタも独占公開

  4. 『Fate/EXTELLA』参戦サーヴァント「ジャンヌ」「エリザベート」画像公開!ストーリーも明らかに

  5. 【インタビュー】『バイオハザード7』は“間違いなくバイオだ”と思える作品に!リブート・リセットはしておらず、オープンワールドに匹敵する密度の作品へ

  6. 『アイマス プラチナスターズ』キャラPV第5弾“水瀬伊織”登場、「七彩ボタン」で笑顔が弾ける

  7. 『ファイナルファンタジーXIII』の美しい描写はこうして実現された〜SIGGRAPH ASIA 2009

  8. 『フィリスのアトリエ』発売日決定

  9. 『フィリスのアトリエ』新キャラ「イルメリア(CV金子彩花)」「レヴィ(CV寺島惇太)」発表!錬金術システムの情報も

  10. 【特集】最初は誰もついて来れなかった!?コーエーテクモ新作『進撃の巨人』開発者インタビュー、問題は“バランスをどうするか”

アクセスランキングをもっと見る

page top