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Wii Uが編集部に到着 さっそく開封の儀+アップデートの儀

Wii Uが編集部に到着 さっそく開封の儀+アップデートの儀

2012年11月28日(水) 13時48分
  • 本体パッケージの画像
    本体パッケージ
  • プレミアムパックを選択の画像
    プレミアムパックを選択
  • サイドを見たところの画像
    サイドを見たところ
  • パッケージとの比較の画像
    パッケージとの比較
  • 引き出しで2段構成の画像
    引き出しで2段構成
  • 中身はこのようになっていますの画像
    中身はこのようになっています
  • 本体とGamePadの画像
    本体とGamePad
  • 本体を前面から見たところの画像
    本体を前面から見たところ
  • GamePadの画像
    GamePad
  • Wiiのクロと比較してみましたの画像
    Wiiのクロと比較してみました
  • サイズは大きくなりましたの画像
    サイズは大きくなりました
  • 背面の画像
    背面
  • 上部から見たの画像
    上部から見た
  • 中身の画像
    中身
  • ACアダプターは結構大きいの画像
    ACアダプターは結構大きい
  • スタンドで据え置いたところの画像
    スタンドで据え置いたところ
  • なかなかグッドなプロポーションの画像
    なかなかグッドなプロポーション
  • まずはGamePadとの接続を確立することからの画像
    まずはGamePadとの接続を確立することから
  • 地域設定の画像
    地域設定
  • 日時設定の画像
    日時設定
  • テレビの解像度を取得の画像
    テレビの解像度を取得
  • テレビメーカーを選択の画像
    テレビメーカーを選択
  • リモコン代わりになりますの画像
    リモコン代わりになります
  • 結構便利な機能かもの画像
    結構便利な機能かも
  • センサーバーのいち設定の画像
    センサーバーのいち設定
  • Wi-Fiに接続の画像
    Wi-Fiに接続
  • 最初のアップデートが開始の画像
    最初のアップデートが開始

11月18日に北米での発売を迎えたWii U。日本国内では来月8日に発売となるのですが、待ちきれず・・・というインサイド編集部では北米バージョンを一台ゲット。早速開封の儀を執り行いました。

パッケージ自体はWiiと比べると小さくなった感のあるWii U。しかし、その分、中身はぎっしりと詰まっており、重量感はあります。持った瞬間、おっという感じはあります。本体もWiiと比較すると大きくなっています。

開封していくと、Wiiの際と同様に上下二段構成で封入されています。中身は本体、Wii U GamePad、それぞれのACアダプター、センサーバー、HDMIケーブルなど。今回はデラックスパックを選択したため、『Nintendo Land』、本体やGamePadのスタンドといったものもパッケージに含まれています。

簡易マニュアルや説明書は英語、フランス語、スペイン語の3ヶ国語が封入。説明書も「厚い!」と思いきや、3ヶ国語分が含まれているためでした。

本体を起動するとまずは本体とGamePadを接続。本体前面にあるSyncボタンを押し、次にGamePad背面のSyncボタンを押し、最後にテレビに表示される記号をGamePadで入力することでマッチングが完了します。

続いては言語、地域、日時の設定のあと、自動的にテレビの解像度などを取得。テレビリモコンとして利用するためにテレビの製造メーカーの選択があります。その後、インターネット接続設定があり、そりが完了すると最初のアップデートが始まります。約1時間かかるという話もありますが、実際はどの程度かかるでしょうか。ただいまチェック中という感じです。

ちなみに地域や言語で日本や日本語は設定できないようでした。

(Article written by 土本学)

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