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お馴染みの大迷路ゲームがポケットサイズで登場「スーパーマリオ3Dランド カプセル大迷路ゲーム」・・・週刊マリオグッズコレクション第207回

お馴染みの大迷路ゲームがポケットサイズで登場「スーパーマリオ3Dランド カプセル大迷路ゲーム」・・・週刊マリオグッズコレクション第207回

2012年10月14日(日) 10時00分
  • ロングコースタイプの画像
    ロングコースタイプ
  • 3×3タイプの画像
    3×3タイプ
  • 迷路パーツを自由に配置の画像
    迷路パーツを自由に配置
  • 本体を傾けて進めますの画像
    本体を傾けて進めます
  • 本体裏に玉を入れる箇所もの画像
    本体裏に玉を入れる箇所も
  • 3DSカードと大きさ比べの画像
    3DSカードと大きさ比べ

第207回です。今回ご紹介するのは、エポック社より発売中の200円カプセルトイ「スーパーマリオ3Dランド カプセル大迷路ゲーム」です。

板を傾けて迷路にボールを転がしてゴールを目指す、エポック社お馴染みの「大迷路ゲーム」がカプセルトイで登場!200円という価格で、手のひらサイズの大きさになりました。

小さいからと侮ることなかれ。迷路パーツを自由に並べ替えることができ、手元のレバーでちゃんと操作できるのは原作さながら。小さなボールを転がして、ゴールを目指します。さすがに動きはぎこちない感じですが、そのじれったさが上手い感じに難易度に繋がっています。これなら、いつでも何処でも大迷路ゲームが楽しめますね。ミニチュアフィギュアとして飾っても良いかもしれません(笑

迷路パーツが9枚ある「3×3タイプ」(本体カラー:赤)と迷路パーツが7枚ある「ロングコースタイプ」(本体カラー:青)の2タイプがあり、各3種類ずつデザインがあります。

エポック社といえば、やはり玩具が強みですね。デスクトップサイズの玩具も数多く出ているので、またいずれ紹介したいと思います。
それでは、また来週。

■著者紹介

kikai
『スーパーマリオブラザーズ』と一緒に生まれたマリオゲーマーであり、マリオグッズコレクター。マリオのことなら何でもお任せの「マリオ博士」。フリーライターとして活動中。インサイド以外にも雑誌「ニンテンドードリーム」などでも執筆。
ウェブサイト: ALL SUPER MARIO

(C) Nintendo Licensed by Nintendo

(Article written by kikai)

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パッケージ画像
機種 3DS
ジャンル ACT
発売元 任天堂
開発元 任天堂
発売日 2011年11月03日
プレイ人数 1人プレイ専用