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『ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー3D 成田 with ANA』発売決定 ― 羽田&ホノルルも2ステージ体験可能

任天堂 3DS

『ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー3D 成田 with ANA』発売決定 ― 羽田&ホノルルも2ステージ体験可能
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ソニックパワードは、ニンテンドー3DSソフト『ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー3D 成田 with ANA』を発売すると発表しました。

『ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー3D 成田 with ANA』は、航空管制官の世界を気軽に楽しめる立体パズルゲーム『ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー3D』シリーズの第3弾です。『ぼくは航空管制官』シリーズは初代PC版リリースから14年経った今も根強い人気を誇り、さまざまなプラットフォームへと展開。3DSで3作目となる本作は、成田国際空港を舞台に「ANA」機が登場します。

さまざまな航空機が離着陸を繰り返し、日本の空の玄関でもある国際色豊かな「成田国際空港」。2本の滑走路と広大な敷地を上手く使って、シリーズならではの航空管制を楽しみます。

3DSのシリーズでは初登場となる「ANA」機は、全日空の協力により、最新鋭機「787」などをリアル再現。実際の空港と同じように、ANAの搭乗口である第1ターミナル南ウィングにANA機が集結する光景が広がります。もちろんANA機をどう管制するかも、ゲームの腕の見せ所です。ANA機のほかにも、国際空港らしい欧州、北米、アジアなどの海外路線の旅客機や、国内線、貨物便など、カラフルでバリエーション豊かな航空機も登場します。

ステージ数はシリーズ過去最大の17+αを収録。のんびりゆっくり管制できるシナリオからラッシュアワーを迎えて超過密の離着陸便を管制するステージなど、やりごたえのあるステージが用意されています。また、朝・昼・夕方・夜など時間帯ごとに異なった情景、晴れ・曇り・雨・濃霧などのさまざまな気候条件もあり、滑走路変更や視程不良など、成田空港に起こるさまざまなイベントが盛り込まれています。

シリーズで好評のQRコードによるステージ生成も収録。さまざまな条件のステージをランダムで楽しみましょう。また、本作では、公式サイトにて公開される特別なQRコードを読み込むことで、シナリオライズされたステージが追加される予定です。ある時期の実際の成田空港の時刻表を模したステージや、特徴的な気象条件のステージなど、さまざまなステージの追加が予定されているそうです。

「ぼく管コイン」は、ステージクリアのほかに「すれちがい通信」によって貯めることができます。『ぼく管』シリーズ同士に限らず、相手の持っているソフトがどんなものでも「すれちがい通信」が可能です。ゲーム中のさまざまな場面であると便利な「ぼく管コイン」は、「すれちがい通信」も活用して上手に貯めましょう。

更に、本作では特典ステージとしてこれまでに3DSのシリーズで登場した「羽田空港編」と「ホノルル空港編」の各2ステージを収録。空港の違いで発見できるシリーズ作品の特徴を楽しむことができます。ステージを気に入ったら過去に発売されたシリーズ作品もぜひチェックしてみましょう。

シリーズ最大級のボリュームにして、追加要素などの見所の多い本作。前2作のステージも体験できるので、本作で『ぼく管』デビューしてみてはいかがでしょうか。

『ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー3D 成田 with ANA』は、2012年12月20日発売予定で価格は6,090円(税込)です。

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《津久井箇人 a.k.a. そそそ》

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