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Game Informer Onlineが今年のE3を予測

ゲームビジネス その他

Game Informer Onlineがもうすぐ始まる2005年のE3の任天堂について予測と噂をまとめています。「レボリューション」がどこまで明らかになるのか、会場で遊べるものがあるのか、が気になる所ですが、どうもプレイアブルではないという予測が多いようです。

・『ゼルダの伝説』は今年のE3の焦点のひとつ。正式なタイトルとともに、GDCの映像の最後に吼える狼を登場させた意味が明らかになる
・新しい映像とともに、プレイアブルで3ステージが遊べる
・ゲームキューブは『ポケモンXD』・『マリオベースボール』・『ガイスト』・『任天堂ペナントチェイスベースボール』・『大玉』・『ドンキーコンガ3』・『マリオパーティ7』・『ファイアーエムブレム』が登場。『マリオ128』は「レボリューション」で
・とても多くのGBAタイトルの続編がDSで登場、『マリオ&ルイージRPG』が登場する可能性もある
・次の『マリオDS』は会場で遊べる
・『マリオベースボール』はE3で見られる唯一のマリオスポーツではない
・「真のGBAの後継機」は姿を見せない。しかし任天堂から携帯機に関して面白い情報がないわけではない
・ニンテンドーDSのオンライン戦略、ワイヤレスやオンラインのパートナー、サービス開始のタイムテーブルが明らかになる
・『どうぶつの森DS』・『マリオカートDS』を含めて、どのタイトルがオンライン対応になるか明らかになる
・DS向けのWi-Fiインスタント・メッセンジャー・ソフトウェアやそのほかのアプリケーションソフトについて発表する
・GBASPとDSの新カラーの発表
・「レボリューション」は技術デモやゲーム映像が見られる。しかしシステム自体は見せられず、プレイアブルなゲームもない。
・ハードのより詳しい詳細、正式な名称、幾つかのハードの仕様、他のハードと異なる「革命的な」部分が明らかにされる
・次は8月のスペースワールドか9月の東京ゲームショウで明らかにする、と発表がある
・アーケードの『マリオカートアーケードGP』はプレイアブル
・ゲームキューブのサードの独占タイトルは他のハードより少ない
《土本学》

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