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『ゴールデンアイ ダーク・エージェント』は2005年1月発売

任天堂 GC

エレクトロニック・アーツがゲームキューブ/PS2向けに開発を進めている『ゴールデンアイ ダーク・エージェント』の国内での発売が2005年1月に決定しました。価格は6800円(税別)です。

最新作の主人公はボンドではなくMI6を追われた元エージェント。オーリック・ゴールドフィンガーに雇われ、裏社会の権力闘争において、敵対勢力であるドクター・ノオ一派との戦いを繰り広げます。ゲームはファーストパーソンに変更され、爽快感と臨場感を追求したものになりました。プレイヤーの動きが周囲により影響を与えるようになる「E.V.I.L. AI」も今作の特徴です。

公式サイトではスクリーンショットやムービーが公開されています。

また、サブタイトルは海外向けでは「Rogue Agent」ですが、国内向けタイトルは「ダーク・エージェント」となるようです。
《土本学》

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