TOP >> 任天堂 >> その他 2003年7月12日(土) 23時01分

上半期のソフト売上は任天堂がトップ

gameindustry.bizによれば上半期の国内市場でのゲームソフト売上は任天堂がスクウェア・エニックスを抑えてトップに立ったそうです。

合併したばかりですが、スクウェア・エニックスは上半期に428万本を売上たそうです。それに対して任天堂は315万本、そしてポケモンの144万本を加えて459万本でトップでした。

その他、コナミが第三位で184万本、セガが157、コーエーが165万本だったそうです。バンダイは141万本を売り上げて、SCEは95万本だったようです。

ハード市場の方はプレイステーション2が実に58.5パーセントのシェアを保ちトップ。次いでゲームボーイアドバンスが28.6パーセント、ゲームキューブが8.3パーセントと続きます。そしてPSONEが3.6パーセント、XBOXが1.6パーセント、ドリームキャストが0.6パーセント、ワンダースワンクリスタルが0.2パーセントとなっています。



インタレストマッチ 広告の掲載について

(Article written by 土本学 / Mr.Cube)



[PR]インサイド楽天